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アートのお値段

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「アートのお値段」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
100%
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総ツイート数
87
ポジティブ指数100
公開日
2019/8/17
原題
THE PRICE OF EVERYTHING
配給
ユーロスペース
上映時間
98分
解説/あらすじ
アートの値段ってどうやって決まるのか? 誰もが抱くそんな疑問を美術界の有力者たちにダイレクトに投げかけながら、アートとお金の関係を探るドキュメンタリー。
[ Unknown copyright. Image not used for profit. Informational purposes only. ]
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • Pooh_kuru_san
    『アートのお値段』②広さが真摯だが、そこに参戦出来ない美術館の心情を思うとやるせない。立場によって姿を変える、この肥大し暴走する怪物の本当の価値とは?没後に評価されてきた巨匠を想えば、現在はただ熱狂する人々を笑い静観するしかないかも
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  • Pooh_kuru_san
    『アートのお値段』①現代アートの価値と値段に迫るドキュメンタリー。ビジネスや資産運用として市場を飛び交う狂騒マネーゲームと化した「アート」をコレクター、オークショニア、批評家、画商、アーティストと様々な立場から見つめるスタンスの
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    良い
  • garancear
    『アートのお値段』すごく面白いドキュメンタリー。現代アートは高すぎて美術館では買えず富豪の間を億の金で動く。作家も登場し創作と金に対するスタンスは様々だがクーンズ(ロビーアートwディカプリオw)はスゲエな。最高値組のリヒターが金が汚い発言するよりいっそ潔い。 #映画
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • asapu918
    『アートのお値段』試写。美術作品の値段はどのように決まるかを追ったドキュメンタリー。そもそも、アートは個人の感性で価値が決まるもの。価値の基準はどこにあるのか?夭折のバスキアに象徴される皮肉。アートをビジネスに生きる人々をシニカルに見つめつつ、商業とセンスを行き来する作品。
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  • wonosatoru
    映画『アートのお値段』では、「美術館」の意義についても考えさせられた。「美術館は墓場」(エイミー・カペラッツォ)という意見もあれば、「美術館は文化の門番」(ジデカ・アクーニーリ・ クロスビー)という言葉も。
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  • draaaek
    昨日は、映画『アートのお値段』の試写会+トークイベントに行ってきた。「現代アートは暴走した」という言葉が面白かった。アートは、ファッション界や建築界…いろいろな業界を大きく動かしたんだな…。マウリツィオ・カトランの《彼》が出てくるシーンは、撮り方がすごく良かった。
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  • Skeltia_vergber
    渋谷ユーロスペースにて、これから映画『アートのお値段』鑑賞。2019年35作品目。
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  • hagayan
    △イメージワークマニア : 映画「アートのお値段」観てきました https://t.co/1O4eOG9K1B
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  • SakurakoYamabe
    『アートのお値段』という映画を観てきた。作品をつくることとお金を生み出すことが結びつかないのは、アート本来の目的に沿ったことである。自分のアートを一過性のものにしない、消費されないためには、今、よりもずっとずっと先を見据えて、長期スパンで制作していくしかない。
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  • ikeda__
    これ面白そう。明日行こうかな。>>映画『アートのお値段』https://t.co/zOkO28y8kD | #映画 #映画ランド
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  • doudouishizu
    美術ってなんなのか分かんないな〜って思ってて、ちょうど見たかった映画「アートのお値段」を思い出したのでいまから見る!
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  • seta_5350
    ★観たい…まだやってる? 映画『アートのお値段』なぜみんなアートを買うのか?をテーマにしたドキュメンタリー - ファッションプレス https://t.co/HvGOlGoz63
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  • Kobe_Art_Marche
    話題の『アートのお値段』が元町映画館で10月19日~11月1日の期間で上映予定。10/26(土) 14:50の回上映終了後にはスペシャルトーク「神戸と日本のアート市場の現状」を開催、神戸アートマルシェ実行委員の眞弓和也と岡田旭が登… https://t.co/EfIEjdsJOr
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  • satoqyu
    映画『アートのお値段』観た。 アーティストが、誰でも絵を見ることができて民主的な場だから、とか、長期的に保存されるから、として作品を美術館に置いてもらいたい、と考えているのに対して、サザビーズの人が美術館は墓場、と評していたのが興味深かったな
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  • kt00or00
    映画『アートのお値段』(原題: The Price of Everything)を観た。これとても面白い。現代美術の市場における価格と作品それ自体の価値のあいだの関係を、コレクターやオークショニスト、美術史家、そして作家といったそ… https://t.co/xdqxRDpXg2
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  • toshi5d
    『アートのお値段』 こういう世界もある。 人の暮らしも生活も色々。 価値観も世界観も色々。 芸術もそれぞれ。 鑑賞の仕方もそれぞれ。 作品の価値=金額 正解でもあり 間違いでもあるのかも。 なんだかよくわからんが こういう映画… https://t.co/tYnvqJxDxB
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  • mocciom
    アート映画。今度はゴッホ「永遠の門」 ミッドランドでやるので「アートのお値段」よりは通俗的、ないし気軽に観れる? https://t.co/qxFE1Blnd4
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  • ArioKawauchi
    公開中の映画「アートのお値段」面白かった!常に作品の値段は外野(市場や時代)が決める。値段はある意味で作品の自体価値とはあんま関係ない。上がる時が来れば上がる。作家はただつくるだけ。 ジェフクーンズ全然興味なかったけど、gazin… https://t.co/f6jydEb5aM
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  • oiranonoriko
    観たい鑑賞映画着々進行😊 「アートのお値段」まだどこかでやってないかなぁ。 調べよ〜。
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  • GOROTUKI6
    映画『アートのお値段』を観賞。 監督曰く、「価値と価格の間に本質的な関係性はほとんどないということだ。」と本作を作り学んだと言う。 だとするなら、アートの値段は意味がないのか?否!値段が付かなければ芸術界は死ぬ!だから金とアートは… https://t.co/fahVIvUEjA
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