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ジョジョ・ラビット

みんなの感想/評価
「ジョジョ・ラビット」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
92%
  • 良い
    125
  • 普通
    11
  • 残念
    1
総ツイート数
1,468
ポジティブ指数95
公開日
2020/1/17
原題
JOJO RABBIT
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン
解説/あらすじ
第二次世界大戦下のドイツ。心優しい10歳の少年ジョジョは、空想上の友だちのアドルフ・ヒトラーの助けを借りながら、青少年集団ヒトラーユーゲントで立派な兵士になろうと奮闘していた。しかし、ジョジョは訓練でウサギを殺すことができず、教官から”ジョジョ・ラビット”という不名誉なあだ名をつけられ、仲間たちからもからかわれてしまう。そんなある日、母親とふたりで暮らしていたジョジョは、家の片隅に隠された小さな部屋で、ユダヤ人の少女がこっそりと匿われていることに気付く。ジョジョの頼りとなるのは、ちょっぴり皮肉屋で口うるさいアドルフだけ…。臆病なジョジョの生活は一体どうなってしまうのか!?
©2019 Twentieth Century Fox&TSG Entertainment
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • DaisukeEiga
    『ジョジョ・ラビット』社会風刺とギャグを織り混ぜて描くジュブナイルストーリー。己に向き合い、弱さを乗り越えた本当の意味での自由、そして自由への意志と思える、ささやかなダンスに涙。優しさと愛に溢れた物語。サム・ロックウェル最高。
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    良い
  • hrhtito
    『ジョジョ・ラビット』笑いの中に、時に優しく、時に辛辣に、時に残酷に、戦争批判を込めた秀作。後半ある事件が起こってからの演出は秀逸で、矢継ぎ早の展開の中に極力説明を排して情景描写だけで戦争の残酷さ・虚しさを描き出す。
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    良い
  • 370sana
    『ジョジョ・ラビット』。お母さんの強さと格好良さ、キャプテンKの優しさ、呑気で愛らしいヨーキーに大泣きしてしまった。 少年らしく、理由なくナチに憧れユダヤ人への偏見を信じていたジョジョの瞳が、破壊されていく街を見て変わっていくのが切ない。
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    良い
  • ma24ta
    #映画 『ジョジョ・ラビット』。アカデミー脚色賞。日本のような悲壮感はない。ナチって選挙で選ばれたんですよね。
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    普通
  • star_wars_54
    『ジョジョ・ラビット』かわいい。ポスターもかわいい。imaginary friend は私にはいなかったと思うけど、いたらこんな感じなのか〜楽しそう。とても説明が少ないのでちゃんと集中して観ないと伏線とか意味がわからないかも。
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    良い
  • sackboy_mac
    『ジョジョ・ラビット』OPのビートルズのポップな感じ、EDのデヴィッド・ボウイでジョジョが成長した感じ、とても良かった。ポップでコメディな印象はあるけど、これら2曲がドイツ語というレア音源で、この選曲には非常にメッセージ性を感じた。
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    良い
  • sackboy_mac
    『ジョジョ・ラビット』10歳のナチ好き少年の視点から描いた戦争映画。妄想のヒトラーを可視化したことで、ユダヤ人少女と出会い自らの見て聞いて信じられることを大事にしてヒトラーに別れを告げる表現がとても良い。
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    良い
  • Movie_oftheDead
    『ジョジョ・ラビット』は、大戦末期のドイツを10歳の愛国少年の目線で描いたコメディ。それがW・アンダーソンやJ・P・ジュネを思わせる寓話的なトーンで語られていて、個人的にはこういうの好きだな。特にスカヨカのママが最高なんですよ。
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    良い
  • bamuse47
    『ジョジョ・ラビット』戦争とファンタジーは地続きなのか。ナチスの思想をポップに、そして残酷に描くとお伽話のようだ。何が悪いかわからない子どもは禁じられた遊びの如く日夜イメージに浸る、想像力は生きる原動力になる。スカヨハはステキだ。
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    良い
  • aiohazad
    予告を見る限りギャグ映画かと思ったが、ギャグが多いのは前半のみで後半は真面目な戦争映画。一人の少年の目を通して戦争を伝える手法はなかなかいい。だけれどもう少し長くてもいいような気がした
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    良い
  • Alisalyssa
    『ジョジョ・ラビット』2回目観てきた。本当にイイ映画!ますます好きになった。
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    良い
  • eichan2014
    #ジョジョ・ラビット』自国民同士も殺し合う戦争は何も生まない。敵の実態を正しく伝えず戦争に導く愚かな為政者達への強烈なアイロニー。異性に目覚めつつある熱病的愛国少年の成長譚でもある素晴らしい反戦映画。厭戦軍人サムロックウェル最高。
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    良い
  • sava2
    『ジョジョ・ラビット』サム・ロックウェルのキャプテンKが格好いい。スカーレット・ヨハンのママが美人!主役のジョジョと親友くんが可愛い。ユダヤ人少女が利発で素敵。悲惨や悲しいだけじゃない、ちょっとアットホーム的な反戦争映画かな。
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    普通
  • sava2
    『ジョジョ・ラビット』ウサギの殺される所で帰りたくなったけど、、、戦争いかん。戦争なんてアホらしい。戦争なんてやっちゃいかん。戦争なんて要らない。コメディータッチで戦争なんてを描いた映画かな。
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    普通
  • chi_nao49
    『ジョジョ・ラビット』アドルフが最初はとっても気持ちいい事を言って背中を押してくれる善き親友なんだけど、ポップなままでしかし段階的に指導者へと変化していく演出がイカすわ〜🦑
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    良い
  • takajin_n
    『ジョジョ・ラビット』池袋グランドシネマサンシャインで鑑賞。ジョジョとヨーキーがカワイイw。全体的にコミカルに、少年の目線から戦争の悲惨さを描いてる。その流れからか、終盤の悲しいシーンがより切なくなってしまう。面白かったよ!
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    良い
  • KojiKouni
    ジョジョの奇妙な冒険のスタンドのようにヒトラー(笑)洗脳を可視化したアイディアも映像表現も。どれもこれも素晴らしいかったです。レビュー書きました。https://note.com/kojikouni/n/n161b897a28db
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    良い
  • hiroshiyan1
    『ジョジョ・ラビット』@TOHOシネマズ梅田 子供の目線から見た戦争映画。靴と靴紐の演出が泣ける。ヨーキー君がいい味出しとる笑笑
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    良い
  • halm2f
    『ジョジョ・ラビット』これほど素晴らしいラストシーンがあるだろうか。前半部分は少し退屈なシーンもあるがラストで全てが挽回される。さらに主役の男の子とユダヤ人役の女子がいい。ナチスドイツをこういうトーンで演出したのも珍しい。
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    良い
  • 624ken
    TOHOシネマズ新宿で『ジョジョ・ラビット』を鑑賞。第二次世界大戦下のドイツ。ナチ好きな少年がユダヤ少女と出会う。全世界の子供に見せたいようにな戦争映画ですね。少年は、つらい出来事を通りこし大事なものを見つけた。感動の映画でした。
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    良い
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