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デルフィーヌとキャロル

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公開日
2019/11/9
原題
Delphine et Carole, insoumuses de Callisto McNulty
上映時間
68分
解説/あらすじ
神話的女優デルフィーヌ・セイリグ。本作は、彼女がフェミニストとして活動した知られざる姿を追いかけた貴重なドキュメンタリー映画。MeToo運動が巻き起こる現代よりもはるか前の1970年代、フランスで起こった、女性の権利・地位向上を目指す「女性解放運動」に参加。カメラを手に映画業界の裏側に大きな影を落とす男尊女卑、男性社会へ立ち向かう映像が収められた、ユーモアにあふれた作品である。
© DR
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
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  • Gatty_C
    『デルフィーヌとキャロル』はデルフィーヌ・セイリグのことをもっと知ってからまた見直したい。『イサドラの子どもたち』は実に美しい映画だった。これドキュメンタリーなの? そうは思えないくらい繊細な調和がある映像世界。でも記録映画か劇映画かなんて突き詰めればどちらでもいいんだ。
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  • andre1977
    今日はこれ行った。 「デルフィーヌとキャロル」 映画そのものへの興味というより、お出掛けする感じになるんで、特にこれにした。 天気よくてよかった。 https://t.co/B0yCynj32L
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