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ぶあいそうな手紙

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ポジティブ指数100
公開日
2020年7月予定
原題
Aos Olhos de Ernesto
配給
ムヴィオラ
上映時間
123分
解説/あらすじ
舞台はブラジル南部、ポルトアレグレの街。エルネストは78歳の独居老人。隣国ウルグアイからやって来て46年。頑固で融通がきかず、本が好きでうんちく好き。老境を迎え、 視力をほとんど失ってしまった。もうこのまま人生は終わるだけ。そう思っていたある日、一通の手紙が届く。差出人はウルグアイ時代の友人の妻。よく目が見えず手紙が読めないエルネストは、偶然知り合ったブラジル娘のビアに手紙を読んでくれるように頼む。手紙の代読と返事の代筆を通して、一人暮らしのエルネストの部屋にビアが出入りするようになるが…。
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
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    この映画に関するTwitter上の反応

  • asapu918
    『ぶあいそうな手紙』試写。ブラジル初の心温まるヒューマンドラマ。堅物の老人と、少々トンでるけど魅力的な娘。性格真逆の2人が互いに心を通わせていく様を軽快に描きながら、老いは新しい人生の始まりであることを教えてくれる。様々な文化が混在するブラジルの国事情を知っていた方が楽しめそう。
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  • potuo
    映画「ぶあいそうな手紙」(7月公開)試写。ブラジル発。いいなあ、こういう話。78歳の独居老人が見ず知らずの女子に出会い、互いになにかを得る。こうした設定が繰り返し描かれるのは、あながちおとぎ話ではないからかも、と信じたくなる。音楽… https://t.co/GypLyk6MnR
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