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オルフェの遺言 ‐私に何故と問い給うな-

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公開日
1962/6/1
原題
LE TESTAMENT D'ORPHEE OU NE ME DEMANDEZ PAS POURQUOI/TESTAMENT OF ORPHEUS
配給
東和
上映時間
79分
解説/あらすじ
「オルフェ」の終幕近い場面から始まる、コクトーの映画による遺書といえる作品。コクトーはまず、教授の息子の所に忽然と現れる。父は死んだ――との返事に、再び姿をかき消して、今度は子供をあやす母のもとへ。戻りすぎてしまった。時空をさまよい続ける詩人には教授の研究が必要なのだ。驚いて子を落とす母。次に詩人が現れたのは車椅子で死期の近い教授。またも進みすぎ。だが、老人が掌中から落とした小箱が彼を、教授の現役時代に運んだが……。
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • Inji
    『オルフェの遺言』観た。今となっては昔の映像で、シュールレアル映画技法のご先祖様という歴史的興味中心で見てはしまうが、奔放なイメージの連続が確かに面白い(その分裁判が長すぎに思えたけど)。セジェスト登場シーンがSEの使い方が印象的。
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