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サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)

みんなの感想/評価
「サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
100%
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総ツイート数
20
ポジティブ指数100
公開日
2021/8/27
原題
SUMMER OF SOUL (OR, WHEN THE REVOLUTION COULD NOT BE TELEVISED)
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン
解説/あらすじ
1969年、あのウッドストックと同じ夏、NYで30万人を集めたもう一つの大規模フェスがありました。若きスティーヴィー・ワンダーやB.B.キング、ゴスペルの女王マヘリア・ジャクソンとメイヴィス・ステイプルズ、当時人気絶頂のスライ&ザ・ファミリー・ストーンなど、全米ヒットチャートを席巻していたブラック・ミュージックのスターが集結した幻の音楽フェス“ハーレム・カルチュラル・フェスティバル”。しかし、その存在は50年間封印されていました…いまこの瞬間まで。
© 2021 20th Century Studios. All rights reserved.
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • tomomori34
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』歴史を語る上で重要!でもそれ以上に流れる音楽が素晴らしい!ライブっていいね👍️コロナ終息したら、満席🈵でライブ鑑賞したい!それにしてもスティービーワンダー最高!
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  • asa_kin
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』アメリカにおける黒人の歴史は知識として理解してるけど実体験が無い。黒人文化も分かったつもりでもこちらも実体験が無い。でも黒人音楽は知識を超えて実体験出来る。
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  • snake954
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』みる。
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  • 138_kaz
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』これは貴重な映像!この1969年に開催されたフェスの記録フィルムが50年間も封印されたままだったことに驚愕。単に音楽フェスの記録映像としてだけでなく、当時のアメリカの社会情勢も交えて見せてくれるのが良い。
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  • Yu_Luck
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』。楽曲の素晴らしさ、会場の熱気はもとより、当時の社会現象が現在の日本への比喩や比較したくなるものとなっていて、まさに今観るべき作品だと感じた。
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  • usako_usagiclub
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』1969年に行われたハーレム・カルチュラル・フェスティバルの貴重すぎる映像!まだ10代のS.ワンダーや、フィフス・ディメンション、N.シモンのパフォーマンスが印象的
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  • kiyokiyo1222
    『サマー・オブ・ソウル』アジア人にはない喉の強さがうらやましい〜1960年代はケネディ、キング牧師、マルコムXと暗殺の時代の記念碑的黒人カルチャーのライブ映像、若きスティーヴィー・ワンダーなど歌うま選手権、堪能。ニーナ・シモン、素敵
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  • damegane_dameo
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』アフリカ系アメリカ人の苦難の歴史と共に今まで語られなかった音楽フェスを振り返るのだが、当時の熱狂が伝わるライブ映像が圧巻だった。構成はお世辞にも上手いとは言えないが、当事者の各エピソードに強度があって良かった。
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  • tamagawajyousui
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』1969年、ウッドストックと同年の夏にNYで開催されたもう一つの音楽フェスが50年の封印から蘇った。ブラック・ミュージックのスターたちのパフォーマンスは胸を打つ。
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  • akeake10
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』前半に出てきたフィフス・ディメンションの歌声素敵だったなあ!ライブ映像は勿論ブラックピープルの闘いの歴史が歌と共に分かる構成がすごく良かった。あと副題もとても残る。
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  • TaulNcCar
    『サマー・オブ・ソウル』二グロからブラックへとパワーを持つと共に現在に続く差別と貧困の痛みがフェス全編に響き渡る。丁寧にインタビューや当時の社会情勢も入れ込む。ただ映像も録音も悪くないのでもっとライブを見たかった程。72年のアレサ・フランクリン アメイジング・グレイスに続き感動。
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  • TaulNcCar
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』鑑賞。50年封印されていた音楽フェス「ハーレム・カルチュラル・フェスティバル」のライブドキュメンタリー。正に黒人たちの69年夏の魂の叫び。その圧巻のパフォーマンスも発掘編集した歴史的意義も素晴らしかった。
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  • aoyadokari
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』あと解説は面白く興味深いのだが演奏途中に入るので、もっと演奏をちゃんと見せて欲しかったというのがある。でもその当時の話とか面白いのもあるから。ポップスの人でも歌は凄い。ノリノリだからか。観客も良かった。
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  • aoyadokari
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』ブラック・パンサーが警備をしていたり、公民権運動の中で指導者が次々に暗殺されたり、暴動が起きたりで、黒人の立場が揺らいでいる時に彼らに勇気を与えるフェスティバルだったようだ。黒人の女子大生に対する嫌がらせとか酷い
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  • aoyadokari
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』あとスティービー・ワンダーは相変わらず天才ぶりを発揮してドラムを叩いていた。ニーナ・シモンは最後だったので、それまでのミュージシャンが凄かったから期待値が上がりすぎてしまった。ただ凄いアジテーションだった。
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  • aoyadokari
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』メイヴィス・ステイプルズに引っ張られて圧倒していた。恐るべきゴスペルだった。憑依するという感じ。何かが降りてくるのは、アレサの時もそうだったがそれ以上に感じた。「ゴスペルの女王」は名ばかりではない。
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  • aoyadokari
    『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』すごかった。観客が黒人ばかりでミュージシャンも明らかにノッていた。一番凄いと思ったのはマヘリア・ジャクソンで『真夏の夜のジャズ』の10倍は凄かった。キング牧師が前年暗殺されたこともあり、この日は体調も良くないと。
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  • この映画に関するTwitter上の反応

  • honane
    映画『サマー・オブ・ソウル』を観てきた。葬り去られてたフッテージを1本の映画に仕立てるのに、それを単純な記録映画にしようとせんかったのがすごい。ライブ、インタビュー、ニュース映像が混じったものすごい編集。目当てのメイヴィスを見てたら泣きそうになってもた。ほなね。
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