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愛と怒り

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    この映画に関するTwitter上の反応

  • cx03377
    →「愛と怒り」は、ベルトルッチによる前衛的試みや「日本の夜と霧」を思わせもするベロッキオのつんのめった議論も印象的ですが、やはりゴダール篇の唯一無二な語りに圧倒されました。傑作でも何でもないですが、猛烈なノスタルジアに襲われてしまったのです。
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  • nikuudonnko
    NFAJ、ぴあ『愛と怒り』 「無関心(監督/C・リッツアーニ)」 路上の彼方此方に浮浪者。自動車事故で助けを求める男。だが、誰もが気がつかぬように行き来する。 街は無関心で溢れている。 「臨終(監督/ベルトリッチ)」 聖油は?今は… https://t.co/XsmWVbt0fu
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  • HIGASHIGI70
    『愛と怒り』鑑賞。 『ロゴパグ』と『華やかな魔女たち』とオムニバス作品の3本。 豪華な監督陣の短編を満喫。 #はじめましてパゾリーニ #ぴあフィルムフェスティバル
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  • cx03377
    →「愛と怒り」第1話はカルロ・リッツァーニ篇。伊ではなく米NYを舞台にした映画で、“無関心”という副題の通り、高いビルの真下で女性が男に襲われて茂みに連れ込まれる様子を上から覗いている人もいるのに、降りてくる人も警察に通報する人も… https://t.co/bpmD2mduVA
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  • cx03377
    PFFパゾリーニ特集「愛と怒り」は1969年、世界同時多発的な政治の季節真っ只中の映画だけあって、ヴェトナム戦争の激化、中国の文化大革命、学生運動などが色濃く反映した5話オムニバスですが、中でもゴダール篇がまさに69年の彼そのもの… https://t.co/ok2Lr4XYly
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