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ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地

みんなの感想/評価
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
3
ポジティブ指数100
公開日
2022/4/29
原題
Jeanne Dielman, 23, quai du commerce, 1080 Bruxelles
配給
マーメイドフィルム/コピアポア・フィルム
上映時間
200分
解説/あらすじ
ジャンヌはブリュッセルのアパートで、思春期の息子と2人きりで暮らしている。湯を沸かし、じゃがいもの皮をむき、買い物へ出かけ、”平凡な”生活を送る彼女だったが……。
© Chantal Akerman Foundation
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鑑賞ステータス
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未鑑賞
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coco映画レビュアーの感想 Twitter上の反応
  • 624ken
    『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』を鑑賞。息子と暮らす主婦の日常。主婦の日常を盗み見している感覚の映画ですね。主婦のちょっとした影がある雰囲気が圧倒的な孤独感を感じてしまう。
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    良い
  • fleur_eau
    『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』“平凡な”主婦の日常が淡々と3時間に渡って繰り広げられる。ほぼ一点透視の固定カメラが映し出す選択肢のない女性の窮屈さこそが映画の本質。
    いいね

    良い
  • TaulNcCar
    『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』鑑賞。3時間超えの主婦の日常のようで計算された脚本でそのショットとアクションに釘付け。反復と差異、謎解き、サスペンスなど映画の要素もぎっしり詰まっていた。そして女性映画としてのある究極に。凄かった。
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