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『ストレイ 犬が見た世界』cocoオンライン試写会60名様

日付:2022年3月11日(金)

視聴可能期間:3月11日(金)10:00~13日(日)23:59

レビュー投稿期限:3月14日(月)

当選者数:60名様
※ペア招待ではありません。



【ご注意】
※鑑賞後には必ずcocoからレビューを投稿下さいますようお願いします。
※当選連絡をDMで行う事がありますのでcoco公式Twitterのフォローをお願いします。
※当選者の発表は、当選者様のみへの発送をもって替えさせて頂きます。
※無断転載・配信画面の撮影防止のため、配信画面にはウォーターマーク(透かし)が常時表示されます。ご了承くださいませ。
※上記期間中に視聴&レビュー投稿が可能な方のみご応募いただけますようお願い申し上げます。
※カフェなど公共性が高い場所での視聴はお控えください。
【応募締切】2022年3月3日(木)〆切
<作品紹介>
殺処分ゼロの国トルコ・イスタンブールの街で暮らす野良犬たち。ここではまるで風景に溶け込むように、自然に人間と犬が共存生活を送っている。自立心が強くいつも単独行動の犬ゼイティン。フレンドリーで人懐っこく、街ゆく人たちに挨拶を欠かさない犬ナザール。そしてシリア難民に寄り添う愛らしい表情の子犬カルタル…。彼らの視点で街を見渡せば、人間社会が持つ様々な問題と愛に満ちた世界が同時に見えてくる。

舞台となるトルコは、世界でも珍しいほど犬との歴史と関係を持つ国。過去への反省から、安楽死や野良犬の捕獲が違法とされている国のひとつであり、動物愛護に関する国民の意識も非常に高い。2017 年に、そんなトルコを旅した自身も愛犬家のエリザベス・ロー監督は、主人公となる犬ゼイティンと偶然に出逢い、「何か目的を持っているところに惹かれ追いかけた」と言う。犬たちが自由に街を歩き、人間との共存社会を築いていることに導かれ、彼らに密着し犬目線のカメラで追い続けたその世界は、信頼と愛に満ちていた――。

<監督>
エリザベス・ロー

<公開日程>
3月18日よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国にて公開
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