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2019/12/13 updated

THE UPSIDE/最強のふたり

日本で最も興行収入を上げたフランス映画『最強のふたり』がハリウッド最強の布陣でリメイク!
日本で最も興行収入を上げたフランス映画『最強のふたり』がハリウッド流のユーモアと感動を加えパワーアップ。『ジュマンジ/ネクスト・レベル』にも出演する人気コメディアン、ケヴィン・ハートと人気海外ドラマ「ブレイキング・バッド」で4度のエミー賞受賞を誇るブライアン・クランストンが主演の“最強のふたり”を務める。また、オリジナル版のキャラクターから、新たな魅力が加わったフィリップの秘書イヴォンヌを演じるのは、アカデミー賞女優のニコール・キッドマン。豪華俳優陣で送る、ハリウッド版『THE UPSIDE/最強のふたり』ならではの味付けから目が離せない。

公開に先駆けて行われたcoco独占試写会では「仕事後鑑賞も爽快でTHE UPSIDE の気分になれた」「笑うエピソードも増えていて、いい意味でアメリカナイズされていた」といった、本作を称賛する声が相次いだ。



試写会 cocoレビュアーの感想ツイート

「住む世界が違う二人の友情に再び感動」「ニコール・キッドマンが愛らしくて素敵」

Monsieur おむすび@Pooh_kuru_san
『THE UPSIDE/最強のふたり』社会の枠から外れた不自由で孤独な2人が、互いのカードを持ち寄り人生をアゲていく。仏版に比べるとアメリカナイズされ軽妙で、N.Yらしいモダンさや自由も感じる。N.キッドマンの助演っぷりが良い潤滑油
『THE UPSIDE/最強のふたり』 クールな会話とユーモアでニヤリとできる場面が多く、単純に楽しい。印象的だったのは主人公二人の怒り共有とその発露の場面。スカッとした。
どいたま@在宅勤務@doitamd
『THE UPSIDE/最強のふたり』試写会で。フィリップがデルに心を開いていく過程が見物。劇中、あるIT機器が小物として出てくるんですが、障害者にとってかなりのメリットがあるのだと目から鱗でした。そしてニコール・キッドマン可愛い。
うめちゅ🍙@umetyu
『THE UPSIDE/最強のふたり』 ハリウッド版リメイクは アレサフランクリンとニコールキッドマンが光ってた そして笑うエピソードも増えてて 良い意味でアメリカナイズされてました 笑って笑って最後にほろり
『THE UPSIDE/最強のふたり』「ギャップある境遇の2人」の作品は他にもあるけど、お互いの日常を共有しリスペクトしあう2人の会話がクールで最強。世知辛い仕事後鑑賞も爽快で「The Upside 」の気分に。また観るリストに追加
→個人的には、最近ちょっと「夜の女王のアリア」が脳内リピートする出来事があったので、タイムリーだった(笑)聞けて良かった。あれを聞いて夢中になっちゃうデルは可愛い『THE UPSIDE/最強のふたり』#eiga #映画
🏹𝙈𝙖𝙧𝙪👅💘𝑰 𝒍𝒐𝒗𝒆 𝒚𝒐𝒖 𝒕𝒐𝒐🖤@maru_reedus
『THE UPSIDE/最強のふたり』 とにかく最高。笑いあり時々涙。 クラスの悪ガキと優等生。普通なら交わらないふたりがお互いの遊びを味わい情を深めていく感じ←そんな感じ。
📎タカリコ📎@tkred2046
『THE UPSIDE/最強のふたり』フランスのオリジナル版よりもコメディ要素を控えめにして更にドラマチックにブラッシュアップされた印象のハリウッドリメイク。住む世界が違う二人の友情に再び感動させられた。
ショーゲート試写室で『THE UPSIDE/最強のふたり』を試写会鑑賞。フランス映画のリメイク。全く違う世界に生きてきた二人のWIN-WINの関係っていいですね。ニコール・キッドマンさんが愛らしくて素敵でした。
lilyrose🦇妄想私はma cherie@lilyrose_908
『THE UPSIDE/最強のふたり』 温かい気持ちになるのは オリジナルを観たときと同じ😌 笑えるPointが増えていて PとDの人生がより深く正直で繊細 秘書イヴォンヌ!! ニコールキッドマンは絶対的に美しい😌
『THE UPSIDE/最強のふたり』試写会で鑑賞。大ヒット仏映画のハリウッドリメイク。オリジナルのふたりも良かったけど、こちらの気難しい金持ちと軽薄な前科持ちもお互いに良い影響を与えて可愛らしかった!メガネなニコールがキュート💕
『THE UPSIDE/最強のふたり』ほぼオリジナル通りの展開で人生讃歌の基本トーンは変わらない。フランスからアメリカに舞台が変わった微調整がよくも悪くもアメリカ映画らしい。ニコール・キッドマンが相変わらずの美しさで起用も納得。
こんな映画が好きな人におススメ

2人の友情に胸がグッと熱くなる、バディ映画

グリーンブック
1962年、差別が残る南部でコンサートツアーを計画する黒人ジャズピアニスト、ドン・シャーリーは、粗野で無教養のイタリア系、トニー・リップを用心棒兼運転手として雇うことに。黒人用旅行ガイド<グリーンブック>を頼りに、正反対のふたりは旅を始めるのだが――。
最高の人生の見つけ方
家族思いで勤勉実直な自動車整備工・カーター(モーガン・フリーマン)と、独身で大金持ちの傲慢な実業家・エドワード(ジャック・ニコルソン)。性格も辿ってきた人生も全く正反対のふたりが、偶然同じ病室になり、お互い余命6か月と宣告される。そんなふたりを結びつけたのは、1枚の紙切れ。人生でやり残したことを書き出した夢のリスト、“バケット(=棺桶)・リスト”である。「スカイダイビングをする」、「ライオン狩りをする」…人生でやり残したことを叶えるため、そして最高の人生だったと心の底から微笑むために、ふたりは生涯最後の冒険旅行に出る――。
グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
マサチューセッツ工科大学の数学教授ジェラルドは、数学の難問を簡単に解いてしまったアルバイト清掃員ウィル(マット・デイモン)に興味を持つ。しかし彼は、傷害事件を起こしては拘置所入りを繰り返していた。ジェラルドはウィルを更生させようと身柄をあずかる。条件は、週2回研究室に来ることと、週1回セラピーを受けること。研究室でも難問を軽々と解いてしまうウィルだが、セラピストには心を開かず、馬鹿にしては追い返してしまう。ウィルに手を焼くジェラルドは、学生時代の同級生でコミュニティカレッジで心理学を教えるショーン(ロビン・ウィリアムズ)に協力をあおぐ。

Introduction

スラム街出身で無職、妻と息子にも見放されたデルは、ハンディキャップを持つ大富豪フィリップの介護人として働くことになる。秘書のイヴォンヌを始め周囲は、キャリアも教養もなくお調子者のデルに反対する。だが、お互いに一人の人間として接し、刺激し合うふたりは忘れていた充実した日々に満たされていく。しかしフィリップの心には、誰にも言えない秘密があった。そんなある日、ふたりを揺るがす出来事が起きてしまう。果たしてどん底だった彼らは<人生のアップサイド>に辿り着けるのか?
【原題】THE UPSIDE
【監督】ニール・バーガー
【出演】ケヴィン・ハート、ブライアン・クランストン、ニコール・キッドマン
【制作国】アメリカ
【上映時間】125分
【配給】ショウゲート

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2019年12月20日
全国ロードショー
coco 映画レビュアー
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