amamikfully2003

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  • 歩いても 歩いても
    『歩いても 歩いても』DVD鑑賞。とある家族の一夏。関係がうまくいってるのかいってないのか、本音と建前を行ったり来たり。家族ってこんなもんか。映像と音楽は爽やかだけど、内容は結構きついというか、チクチク痛い。樹木希林演じる母親が怖かった。
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  • 日の名残り
    『日の名残り』印象的なシーンはいくつもあるが、特に心揺さぶられたのは「本」のシーン。大事なおもちゃを守る子供のように部屋の隅に逃げる男と、好意を寄せる男に少しでも近づきたい女と。それぞれの哀しさに胸が締め付けられ。言葉にならない。
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  • ボヘミアン・ラプソディ
    『ボヘミアン・ラプソディ』UCキャナル。IMAX観賞。噂のラスト、この物語にこれ以上ふさわしいラストがあるだろうかと。。エンドロールまで含めて圧巻だった。 一番心に残ったのは、フレディとメアリーのエピソード。すべてが眩しく、切なくて。フレディ役の俳優さんの演技が素晴らしかった。
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  • ルーム
    『ルーム』脱出後のヒロインの苦悩は、思わず自分に置き換えてしまう。アルバムを開くシーンは本当に胸が痛かった。監禁部屋では「母親」として気を張ってきた彼女が、実母の前で見せる姿も。彼女が監禁されていた間に起った、両親の変化もポイント。
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  • セッション
    『セッション』TOHOシネマズ天神。すっごく面白くて好きだけど、フレッチャーとニーマンは絶対好きになれない笑。始終エゴとエゴのぶつかり合いで苛々するんだけど、勢いにのまれていつしか自分も狂気の中へ。気持ちいいラスト。狂気を楽しむ映画。
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  • オンリー・ザ・ブレイブ
    『オンリー・ザ・ブレイブ』映画館で予告を見て「森林消防士かー、へー面白そう」と軽い気持ちで見にいったら、思わぬ展開と結末で、映画終わった後しばらく放心状態になってしまった。
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  • ヒメアノ〜ル
    『ヒメアノ~ル』森田剛さんの演技は自然で、狂気の中に繊細さもあり、作られたキャラクターとは思えない、妙な親近感があった。それは他の人物にも言えることなんだけど。誰もが身近にいる誰かと重なり、架空の話として割り切って見られなかった。
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  • OVER DRIVE-オーバードライブ-
    『OVER DRIVE』主演の2人がビジュアル的にもとても良くはまっていて、彼らを大きなスクリーンで見られただけでも映画館に足を運んだ甲斐があった。漫画の世界から出てきたような東出昌大と新田真剣佑のかっこよさに酔いしれた。十分ですよ、ええ。良い休日でした、まる。
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  • グレイテスト・ショーマン
    『グレイテスト・ショーマン』差別や偏見と闘う人々の姿を描いた作品だけど、差別や偏見(特に容姿への)は簡単にはなくならないという現実が待っていて、思っていたよりシビアな内容だった。夢物語のようで全然そうではなく、力強く、見応えのある作品だと思ったけどなあ。
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  • パディントン2
    『パディントン2』Tジョイ博多。英国の児童文学「パディントン」の実写化2作目。前作を超える出来。絵本のような温もりとワクワクの詰まった映像に心奪われ、個性的なキャラクター達の友情と愛に笑って涙する。観賞後は幸福感で胸いっぱいに。ロンドン愛とヒュー様愛に溢れた作品でもあった。
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    良い
  • 犬猿
    『犬猿』UCキャナル。見た目も性格も正反対の兄弟姉妹の愛憎劇を描いた人間ドラマ。2組の兄弟・姉妹の物語は、4人それぞれが主人公の群像劇でもあった。繰り返される兄弟げんかから浮かび上がるのは、変えることのできない己の人生と対峙し、もがく4人の姿。それぞれに共感できるものがあった。
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    良い
  • 君の名は。
    『君の名は。』UCキャナルシティ13。今年大ヒットの話題作、12月になってやっと見た。楽しめる部分もあったけど、好きにはなれない。男女の恋模様を描くのに、あの災害は必要だったのかな。人の傷みが雑に扱われているように感じて残念だった。
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    残念
  • 火花
    『火花』UCキャナルシティ13。ピース・又吉直樹原作の同名小説の映画化。原作が良かったので見たけど、同じ物語でも随分印象は変わるのだなと。監督は芸人ではないほうが良かったのでは、と思ってしまった。役者の力で最後まで持っていったという印象。桐谷健太がすごかった。
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    普通
  • トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
    『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』当時のハリウッド映画や時代背景に詳しくなくても十分楽しめる。トランボも彼の周囲の人々(敵対する人物さえ)も、キャストが魅力的に演じている。映像や音楽もいい。物語も◎。映画の魅力が詰まってます。
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  • gifted/ギフテッド
    『gifted ギフテッド』ハイライトは病院のシーンだと思うけど、あれはフランクがメアリーの賢さを誰よりもわかっているからこそのやり方で、メアリーの反応も含めてとても良いシーンだった。彼女は数学が好きだけど、同じくらいかそれ以上に人との関わりも求めているというのがよくわかる。
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  • バリー・シール/アメリカをはめた男
    『バリー・シール アメリカをはめた男』Tジョイ博多でビール片手に観賞。パイロットからCIAに転身、麻薬の運び屋となった実在の人物の破天荒な人生を描く。どのようにも描ける題材をこんな風に楽しいエンタメに仕上げちゃうのは、これぞ映画だなあって。映像と音楽も良く、何よりトムの魅力◎
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  • わたしは、ダニエル・ブレイク
    『わたしは、ダニエル・ブレイク』心臓病で働けない高齢男性と2人の子を持つシングルマザーの交流を軸に、イギリスの福祉制度の問題を浮き彫りにする。弱者同士の競争の中で、不器用な人からこぼれ落ちていく。最後に支えとなるのは人間関係。「大丈夫?」と声をかけてくれる友人や隣人の存在が救い
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  • ベイビー・ドライバー
    『ベイビー・ドライバー』でも何よりキャラクター達の魅力が一番かな。主人公ベイビーはもちろん、ヒロインもとってもキュートで愛らしい。セクシーなだけじゃないダーリンの豹変ぶりには驚きつつ興奮した笑。そして、ベイビーをいつまでも優しく見守り続けた里親ジョーの存在が大きかった。
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  • ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣
    『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』KBCシネマ。異端児ダンサー、セルゲイ・ポルーニンのドキュメンタリー。バレエの知識は全くなく、予告に惹かれて観賞。作品自体は正直良いとは思わなかったが、ポルーニンの魅力に最後までスクリーンに釘付け。人はあんなに美しく跳べるのか
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  • 20センチュリー・ウーマン
    『20センチュリー・ウーマン』見てきた。とてもとてもパーソナルな部分に迫ってきた、この感動というか感触は久しぶり。。 3人の女性達の中でも特にアネット・ベニングの、ドロシアの人生そのものといった皺ひとつひとつ、豊かな表情がまだ脳裏に焼き付いてる。
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