ariy_opp1955

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  • チャーリーズ・エンジェル(2000)
    『チャーリーズ・エンジェル』3人が凄まじく可愛い。アクションの美的センスもずば抜けており、また様々なオマージュも楽しい。笑いあり、アクションありの楽しい名作。
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  • friends もののけ島のナキ
    『friends もののけ島のナキ』日本のCGアニメ。泣いた赤鬼をモデルにした友情の話。アメリカにはピクサーがあるけれど今作は日本らしさを充分に発揮した日本版ピクサーと言えるくらいの3D映画。
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    良い
  • テルマ&ルイーズ
    『テルマ&ルイーズ』仲良し女生二人で小旅行に出たが、事故で警察に追われる羽目に。虐げられてきた日々の生活からの解放。自由と滅びの賛歌。二人はバカな事をしたと思う。でも嫌いになれない、なれるわけがない。爽やかな映画でした、
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  • デビル
    『デビル』止まったエレベーターに閉じ込められた老若男女。中には1人悪魔が紛れていた。密室内で1人ずつ消されていく恐怖、というより不思議。話の運びがうまく、二転三転するのは面白い。拍子抜け感もあることはあるが、十分楽しめる出来。
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    良い
  • 遊星からの物体X
    『遊星からの物体X』エイリアンの造形は今まで見たなかでも最高の部類。しかし本作は誰がエイリアンに成り代わったのかといった意識誘導、視線誘導が秀逸ゆえにハラハラさせてくれる。
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  • ローズマリーの赤ちゃん
    『ローズマリーの赤ちゃん』子を身ごもった母親の単なる焦燥感なのか、陰謀があるのか。そのふたつの極の間で揺れ動きながら心は極限に達する。どことない家庭内の不和をオカルトに帰結させ増幅する手腕は現代ホラーの雛形。ラストもニクイ
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    良い
  • ゴジラ FINAL WARS
    『ゴジラ FINAL WARS』最後と銘打つがお祭り騒ぎに徹したため、緊迫感からくる面白さがない。多くの人が求めていないたいぷの面白さに振り切った結果なかなかの珍作で最後を締めくくってしまった。
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    良い
  • エントラップメント
    『エントラップメント』ショーン・コネリーとキャサリンゼタジョーンズという色気ムンムンのコンビが良い。泥棒物、クライム・アクションとしてはやや不満も残る展開と内容ではあるが、師弟者としては二人の名優の演技でかなり面白い。
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    良い
  • アイ・アム・レジェンド
    『アイ・アム・レジェンド』得体のしれない何かがいる荒廃した街を練り歩くだけで興味と緊張感は持続する。ラストには別エンディングと賛否あるようだが、こちらのほうが分かりやすいとは思う。
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  • ゾンビーノ
    『ゾンビーノ』ゾンビコメディとしては先駆け的存在。ゾンビをペットとして飼う世界で、グロに笑いに社会風刺。ゾンビに必要な物はすべて取り揃える。危険なものとは何か、人によってその尺度は様々。そこを抜き取ったような皮肉な展開は実に良い。
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  • THE GUILTY/ギルティ
    『THE GUILTY/ギルティ』緊急通信司令室でのみ描かれる誘拐事件。音響というひとつの情報を極限まで特化し、緊迫感を持たせている。音の中に糸口があり、音の中に犯人がいる。過激な音は観客の心を引っ掻き回し、祈ることしかできない。
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  • デイアンドナイト
    『デイアンドナイト』正義とは何か?その問いから作られた映画。大きな善悪の対立の中に小さな善悪が、そしてその中にもまた善悪がある。その入り混じったグラデーションを実直に描いた力作。極端な台詞を除き、常に画面が問を投げかける。
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    良い
  • ミッドナイトクロス
    『ミッドナイトクロス』映画の音響スタッフが風の音を取ってる最中に事故を目撃。テープを調べると事故ではないと分かり…。陰謀巻き込まれ系で、やっぱ背後にある物が分からないととすこぶる怖く見えてくる。そんでもってラストシーンがとにかく秀逸。
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    良い
  • アメリカン・スナイパー
    『アメリカン・スナイパー』「戦争に適応できてしまった」スナイパーの末路を描いた話。適応してしまった人物に焦点を当てているので戦闘シーンが面白い。だからといってプロバガンダではなく、その代償として崩壊していく人間性も描けている。
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  • ザ・プレデター
    『ザ・プレデター』吹き飛ぶ四肢と臓物。流れる(赤と黄色の)血の量も満足。何よりも楽しいのは進化したプレデターと戦うのが、頭のネジが数本抜けたクレイジーな兵隊集団。様々なガジェットも絶妙な進化具合。サーモの視点がもう少し欲しかったかな
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  • セブン
    『セブン』後味が悪い。人の感情さえ犯罪の1つに組み込む犯人のサイコ(天才)具合が強烈に印象に残る。
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  • プーと大人になった僕
    『プーと大人になった僕』お話としてはかなりマイルドな印象。一方で仕事に疲れた人間に対する赤い風船の殺傷能力たるや。ITのペニーワイズの風船以上の破壊力。
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  • ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
    『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』オモシロ便利グッズがたくさん出てきてわくわくする、トムクルーズのワンマンアーミーではなくきちんとチームとして戦っている。面白い。
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  • プラトーン
    『プラトーン』本当に血生臭い、そしてプラトーンを含めベトナム戦争は何が正しくて何が悪いのかが本当に曖昧になってゆく。アメリカ人ですらそれが分かってないんだろうね。
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  • セッション
    『セッション』音大で学ぶ生徒と鬼教官の攻防。基本よくあるスポコンかと思いきや、ラストにガツンと持ってくる。互いの全力え演技も音楽もかなり完成されてる。
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