h_itaba

さんのマイページ
h_itaba
つぶやいた映画
1,148 本
総ツイート
1,256 件
マイページ閲覧数
16,875 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
4 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

h_itabaさんは、まだ設定していません。
スターされたスターした
h_itabaさんにスターした人(38人

kimchia_jp

4410_Kupa

reptilicus1

hiroringo405

Mochina1984

Hanashi_Sagashi

metto510

trans_american

ma_midori_

Pooh_kuru_san

2017_himawari

hand3638

futagami2443

mokuren22

32one

ssataka

eyesky_jp

SARUCO1013

chi_nao49

eliminator250v

frodopyon

1224Lowtech

NoriyukiJP

xxtonchiki

mikejiri

uratch

moruku36

f_w_r_k

Yuji_SeP

maccha6madame

ichiwheat

taketakepon

brimley3

▼ もっと他のユーザーを見る
  • エル・クラン
    『エル・クラン』こんな杜撰な感じの誘拐が、何回もうまくいくとは、全く作り話っぽい、これが実話。明るく食卓を囲む彼らが、生きるために雄が獲物を狩り、皆で仲良く食べる肉食獣の家族に見えてくる。凄惨な犯罪場面で流れるアップテンポの曲の妙。
    いいね

    良い
  • 菊とギロチン
    『菊とギロチン』瀬々監督が、最近、らしくないメジャー作品を撮っていたのは、この作品を撮るための資金稼ぎだったのか。この熱気。若松孝二監督を継ぐ意志が随所に見られるような演出。若松作品に出ていた俳優陣が出ているのは、偶然ではあるまい。
    いいね

    良い
  • 女と男の観覧車
    『女と男の観覧車』結構ドロドロとして、ラストも何ともという話なのに、ウディ・アレンにかかると不思議に粋になる。アレンがその昔見たであろう50年代のコニーアイランドの光景に、ケイト・ウィンスレットの徐々に凄みを増してくる演技が映える。
    いいね

    良い
  • ヒメアノ~ル
    『ヒメアノ~ル』ムロツヨシのダメ男振りが最高におかしいコメディタッチの前半と森田剛の無慈悲な殺人鬼振りが恐ろしいホラー映画のような後半と、まるで全く異なる2本の映画を観ているかのよう。この落差に、余計、後半の恐ろしさが際立つ。
    いいね

    良い
  • 焼肉ドラゴン
    『焼肉ドラゴン』なんとなく、「三丁目の夕日」+「パッチギ!」みたいな感じなのかと思って観たが、下町人情味や温かい涙がこぼれる話なのかと思いきや、思った以上に重たい話。それなら、在日への差別とか、もっと徹底して描いても良かったのでは?
    いいね

    良い
  • クソ野郎と美しき世界
    『クソ野郎と美しき世界』園子温の新作を観るつもりで行ったら、女性ばかり。根強いSMAP人気。それにしても、こんな映画、よく劇場でやるな。テレビの深夜番組レベルだろ。でも、時々出てくるシュールさは決して嫌いじゃない。愛すべきクソ映画。
    いいね

    良い
  • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    『ペンタゴン・ペーパーズ2大スター 最高機密文書』まさかの2大スター初共演に驚き。スピルバーグの2Dなのに立体的な奥行きを感じさせる映像、緊張感溢れる演出が冴える。話が、今公開中の「ザ・シークレットマン」にそのまま繋がるのが面白い。
    いいね

    良い
  • ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲
    『ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲』犬たちが人間を襲うという陰惨な場面が続きながら、ブダペストの街並みと相まって、どこか詩的な香りが漂う。疾走する犬の群れは流れる水のよう。印象的なオープニングとラストシーンだけで十分観る価値あり。
    いいね

    良い
  • ゆれる人魚
    『ゆれる人魚』これが共産主義時代のポーランド?といぶかしくなるほど自由過ぎ。エロチックなファンタジー、ホラー、ラブロマンス、そしてミュージカルのようでもあり。アンジェイ・ワイダの印象が強いポーランド映画のイメージをぶち破る怪作。
    いいね

    良い
  • シェイプ・オブ・ウォーター
    『シェイプ・オブ・ウォーター』アカデミー作品賞受賞の日に鑑賞。異端派デル・トロが描く異形の愛がもたらした偉業。昔なら、一部に熱狂的な支持を受けつつも、一般にはイロモノと取られるだろうカルトムービー的な作品が公に評価されたことに驚き。
    いいね

    良い
  • ブルージャスミン
    『ブルージャスミン』いつものウディ・アレンの映画というより、これはもう完全にケイト・ブランシェットの映画。セレブから転落した現状を認識できていない痛さと情緒不安定さが凄まじい。こんな嫌悪と同情を同時に感じさせる演技は他に例を見ない程。
    いいね

    良い
  • コンフィデンシャル 共助
    『コンフィデンシャル 共助』キム・ギドク、パク・チャヌク等、刺激に満ちた映画が韓国映画の一つの魅力だが、「新感染」や本作のような娯楽物のクオリティも何気に高い。ハリウッドに引けを取らないアクションと絶妙の笑い、最高のクライマックス。
    いいね

    良い
  • ザ・シークレットマン
    『ザ・シークレットマン』ウォーターゲート事件の話で、ニクソンを誰かに演じさせることなく、本物のニクソン(実際のニュース映像)を使うことで、リアリティが増している。同じように、日本でロッキード事件を映画化するのは、まだ難しいだろうな。
    いいね

    良い
  • リバーズ・エッジ
    『リバーズ・エッジ』原作マンガは読んでいない。青臭い青春ものかと思ったら、高校生の話なのに、いじめと言うレベルにとどまらない激しい暴力、セックス、ドラック、援交、ゲイ、レズ、中絶、摂食障害とこれでもかという、てんこ盛りが衝撃的。
    いいね

    良い
  • gifted ギフテッド
    『gifted ギフテッド』メアリー役のマッケンナ・グレースちゃんが可愛い。笑った顔、泣いた顔、拗ねた顔、くるくる変わる表情が実にいい。乳歯が抜けて前歯がないのも、却ってどんなに天才でも普通の女の子と思わせる、いい効果を生んでいる。
    いいね

    良い
  • 8年越しの花嫁 奇跡の実話
    『8年越しの花嫁 奇跡の実話』東京国際映画祭に続いて、試写会で瀬々監督作品。低予算の「最低。」の自由さはないが、時間をかけて丁寧に撮られた映像、着実に演技力をつけた土屋太鳳の病気の演技がいい。携帯で撮った映像の演出がまた効果的。
    いいね

    良い
  • 振り子
    『振り子』あの感動アニメも、実写映画にしてしまうと単調な話になってしまうところ、武田鉄矢のような賑やかしキャラを配したお陰でうまくメリハリが出ている。原作にない、つくば万博のエピソードがまたいい。
    いいね

    良い
  • マイティ・ソー バトルロイヤル
    『マイティ・ソー バトルロイヤル』3作めで、完全にアベンジャース・サーガの一部になり、ナタリーも出なくなった。原作のソーというよりクリス・ヘムズワースのキャラか、アベンジャースの中で、一番コメディ要素を取り込みやすいキャラクター。
    いいね

    良い
  • オリエント急行殺人事件
    『オリエント急行殺人事件』74年版に比べて遜色なく今作も豪華キャストなのに、一人一人の印象が前作ほど残らない。推理も、そこまで飛んじゃうの? それじゃあ推理じゃなく、推測じゃね?と思ってしまう。前作はそんなに無理を感じなかったのに。
    いいね

    普通
  • ジャスティス・リーグ
    『ジャスティス・リーグ』DCスーパーヒーロー勢揃いで、特殊能力がないバットマンが一番弱く見えるのが何だか切ない。逆にポスターに登場しないアイツが強すぎだろ。それにしても、ワールドワイドな設定なのにアベンジャーズよりスケールちっちゃ。
    いいね

    普通
    もっと見る Loading...