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  • 青天の霹靂
    『青天の霹靂』生きるって難しい。それでも、生まれてきた理由はある。タイムスリップものの人情劇で、物語はベタだけど嫌いじゃない。劇団ひとりの演出は、映画的技巧にオッと思わせる反面、説明不足なところが何箇所かあって、すごく残念。
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  • ランダム 存在の確率
    『ランダム 存在の確率』パラレルワールドものの、アイディア勝負の低予算SFスリラーの佳作。SF設定だけどVFXをほとんど使わない室内劇で、低予算を逆手に取ったそのSFぽくなさが、逆にスリラーとして人間性を浮き彫りにする。
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  • ワンダー 君は太陽
    『ワンダー 君は太陽』お涙頂戴難病ものかと思っていたら、大間違い。優しさと前向きな希望に満ちた傑作。パート毎に一人称が次々と入れ替わる構成で、モブになりがちな周囲の人々の苦労や葛藤にちゃんと焦点を当てているところがいい。
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  • わたしはロランス
    『わたしはロランス』LGBT映画というよりも、性別を超えて惹かれ合うロランスとフレッドの波乱万丈のラブストーリーという印象。正方形のアスペクト比やシンメトリックな構図など、レトロモダンな映像美が特徴。ラストシーンが切ない。
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  • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
    『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』リアリティある戦車内の描写と、CGを駆使した砲弾描写などの外連味。それに、戦略性のある戦車戦の醍醐味といった戦車アクションの魅力が満載。エンタメに振り切ったシンプルなストーリーもいい。
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  • パラサイト 半地下の家族
    『パラサイト 半地下の家族』貧富の差とかのテーマとかなんとかの堅苦しいことを抜きにして、単純にエンターテイメントとしてめちゃくちゃ面白い。予想の斜め上をいく展開にも驚くけど、緊張感の中にある笑いの要素のバランスが絶妙。
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  • 帰ってきたヒトラー
    『帰ってきたヒトラー』前半はドキュメンタリーになっていて普通に面白いんだけど、この形式が映画と現実の境界線を曖昧にしていて、後半のヒトラーがTVで人気者になっていく過程が、本当にありうるんじゃないかという怖さを感じさせる。
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  • 屍人荘の殺人
    『屍人荘の殺人』完全に浜辺美波目当てで見たミステリーコメディーは、浜辺美波と神木隆之介の芸達者同士の掛け合いが予想通りの面白さ。前半はいい意味で予想の斜め上をいく展開の驚かされたけど、後半は意外と真っ当な密室殺人ミステリー。
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  • ターミネーター:ニュー・フェイト
    『ターミネーター:ニュー・フェイト』やっぱりターミネーターはサラ・コナーの物語であり、立ち上がる女性の物語だった。最初は泣き叫んでいたダニーが、後半ではしっかりと戦う女性になっている点で、主役は引き継がれたということか。
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  • 女王陛下のお気に入り
    『女王陛下のお気に入り』独特な毒っけのある寓話的世界観が特徴のヨルゴス・ランティモス監督。しかし、作品を重ねるに従ってエンターテイメント性を獲得して、本作では毒っけはそのままに、宮廷内の愛憎劇をコメディタッチで描き出して面白い。
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  • 海よりもまだ深く
    『海よりもまだ深く』阿部寛演じる良多のダメ男っぷりには自業自得だ!って言いたくなるが、そうそう思った通りの人生を歩んでいる人はいないわけで、そんな人生への後悔と、そこから前へ一歩踏み出すことのできない男の弱さは、ズーンと心に残る。
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  • ジョン・ウィック:パラベラム
    『ジョン・ウィック:パラベラム』今回もアクションてんこ盛り、殺しまくり。アクションのバリエーションも増えて、それはそれで見所だけど、ちょっと創り過ぎな感じも見えてきたかな。次作はもうちょっとシンプルにしてください😅
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  • キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
    『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』犯罪ものだけど暗さはなく、人間みに溢れているし、レオナルド・ディカプリオとトム・ハンクスのコンビの掛け合いもいい感じ。実話に基づくもかなり脚色されているけど、それがいいテンポを生み出してる。
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  • アナイアレイション -全滅領域-
    『アナイアレイション 全滅領域』「エクス・マキナ」に比べれば、ずいぶんエンタメより演出になっていると思うけど、謎が謎を呼ぶストーリーと、ほとんど何も解明されない結末は、万人受けは難しそう。しかし、廃墟萌えの心をくすぐる映像は美しい。
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  • テロ,ライブ
    『テロ,ライブ』犯人との息詰まる駆け引きを、キャスターを演じるハ・ジョンウの演技力でほぼリアルタイムで一気に見せきる劇場型クライムサスペンスの秀作。放送局、警察、大統領府といった権力者側が揃いも揃ってクズっていうのが、韓国映画らしい
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  • GODZILLA ゴジラ
    『GODZILLA ゴジラ』ゴジラがゴジラとしてそこにいる。それだけで5億点(笑)全体としてはハリウッドスタイルのディザスター&モンスターパニック映画なんだけど、そこかしこに怪獣映画風の演出があるのがよし。
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  • アベンジャーズ/エンドゲーム
    『アベンジャーズ/エンドゲーム』マーベル・シネマティック・ユニバース11年の集大成にして、完璧なフィナーレ。シリーズの締めくくりというイベントを、ここまで見事にストーリーに落とし込むアイディアと構成力に恐れ入る。
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  • キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
    『キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー』組織の内紛とかつての親友が敵として現れるという王道なストーリーに、迫力ある肉弾アクションと巨大メカのスペクタクルをバランスよく組み合わせ、娯楽大作として申し分ない出来。脇役の存在感がいい
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  • グリーンブック
    『グリーンブック』育ちは悪いが漢気溢れた白人ボディガードと、孤高の天才黒人ピアニストのまるで正反対の二人が、心を通わせていくロードムービー。この「心を通わせていく」過程が「グラン・トリノ」レベルで説得力を持って描かれてる。
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  • トゥモローランド
    『トゥモローランド』前半の、トゥモローランドにどうやって行くかというワクワクドキドキのアドベンチャーは文句なく楽しいが、着いてからの後半はトゥモローランドの描写が少ないし、謎解きも腑に落ちないしで消化不良な感じ。
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