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  • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
    「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」(続き) 軍通訳の美女アーニャと戦車長イヴシュキンとのロマンスや、スローなVFX映像がエンタメ感をさらに増幅する。戦車、戦争に興味がなくても楽しめる超娯楽大作に大いに満足できた。
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  • イエスタデイ
    『イエスタデイ』TOHO日比谷。中学生が考えそうな突飛な設定を映画化した燃える商魂に感心。完全なピエロに徹したエド・シーランが印象に残る。キュートな魅力が爆発するリリー・ジェームズはマジ女神。終盤、海辺の”あの人”の存在が本作の肝。ダニーボイル監督はこれが撮りたかったのでは?
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  • プライベート・ウォー
    9/13公開「プライベート・ウォー」秋葉原試写会。実在の女性戦場記者、メリー・コルヴィンをロザムンド・パイクが熱演。しゃがれ声、煙草の吸い方、痩せ細った裸体…まるで本人が憑依したような演技が凄い。ラペルラの高級ブラは奔放な性衝動だけではなく、死の覚悟の表れでもあり象徴的
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  • プライベート・ウォー
    『プライベート・ウォー』(続き)PTSDに苦しみながらも取り憑かれたようにシリア内戦に向かうジャーナリスト魂は彼女の生き様/死に様そのもの。エンディングのアニー・レノックスの歌声が重く胸に響く。社会派作品で、戦争描写が結構重いが良作。ロザムンドはキャリアベストの演技では。
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  • アス
    『アス』TOHO日本橋。ジョーダン・ピール監督のドッペルゲンガー系ホラーというより、米国の特権・格差社会の恐怖、奴に乗っ取られる怖しさを描くスリラー。不穏な劇伴の使い方が巧い。暴走する厭な緊迫感に引き込まれた。赤い服の自分、ハサミ、うさぎも印象に残る。ルピタ・ニョンゴの怪演も良い
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  • ワイルドライフ
    『ワイルドライフ』(続き)ラストの家族写真撮影はやはり感情を揺さぶられる。34歳の母親役のキャリー・マリガンの老け過ぎた表情が多少気になる。繊細な息子役エド・クセンボールドって「ヴィジット」のラップ少年じゃないか!
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  • ワイルドライフ
    「ワイルドライフ」恵比寿で鑑賞。ポール・ダノ初監督作。J.ギレンホール、C.マリガン主演。60年代モンタナの片田舎を舞台に14歳の息子ジョーの視点で壊れゆく家族を静かに描く。父の失業と母の浮気等、ダメ親の弱き部分を目の当たりにし困惑しながらも真っ直ぐな眼差しの息子の姿は好感。
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  • ドッグマン
    『ドッグマン』六本木での試写。トリミングサロンを営見ながらも犯罪の片棒を担いでしまう小心者マルチェロ。冒頭の獰猛な狂犬を手なずけるシーンが象徴的。彼の人物描写を最低限の台詞と映像表現で魅せる手腕は素晴らしい。横暴なシモーネは友人だったのか?虚無感に溢れるラストのモヤモヤに悶絶!
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  • 新聞記者
    #新聞記者」秋葉原での試写。松坂桃李、シム・ウンギョン主演のポリティカル・サスペンス。内閣府で不都合なニュースを潰す官僚役の松坂の苦悩する姿が印象的。目が笑わない上司役、田中哲司が怖い。最後の彼らの表情が胸に残る。その後を色々と想像させるあの抑えた演出。悪い予感しかない。力作!
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  • RBG 最強の85才
    『RBG 最強の85才』HTC有楽町。合衆国最高裁判所の現役女性判事、ルース・ギンズバーグのドキュメンタリー。「ビリーブ 未来への大逆転」を観てたので充分楽しめた。差別や平等との闘いに人生を捧げる彼女こそが現代のスーパーヒーローでは?この時代に本作が制作される意味を考えさせられた
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  • 町田くんの世界
    「町田くんの世界」(続き)終盤の雨の自転車置場、風船飛行等、蛇足な演出は気になるが、突飛な学園ファンタジーとして受け入れたい。スレた前田敦子は脇役で光る。抱かない池松壮亮も新鮮。脇の大物俳優達の学生服姿もかなりキツイがこれもファンタジー。ナメてたが良作だった。今年の邦画で最も好き
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  • 町田くんの世界
    「町田くんの世界」新宿で鑑賞。初の石井裕也監督作。主演2人の新人が瑞々しく好感。本来なら町田のキャラは同調圧力で潰されるものだが、徐々に受容していく友人達の変容もよい。人を好きになる事とはを悩みながら模索する姿は青春そのもの。太賀デートEp.で町田くんに惚れてしまった。(続く)
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  • アナと世界の終わり
    「アナと世界の終わり」新宿武蔵野館で英国学園青春ゾンビミュージカル映画をみた。踊れて歌える女優、アナ役のエラ・ハントを観れたのは収穫!現状からの脱却を歌う楽曲が良い。登校時の墓場ダンスシーンもよい。肝心のストーリーは凡庸で後半は失速。ラストの着地にモヤモヤ。ゾンビより校長が怖い。
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  • オーヴァーロード
    「オーヴァーロード」TOHO錦糸町。確かにB級映画の最高峰で映画秘宝年間ベスト級だった。途切れぬ緊張感、最後まで惹きつける画力が凄い。 姉クロエと幼弟ポールの存在がエンタメ感を与えている。火炎放射器で戦う美女映画に駄作なし。心優しき黒人兵士エドの狂気の末の成長も見逃せない。怪作
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  • ガルヴェストン
    「ガルヴェストン」HTC渋谷。仏女優メラニー・ロラン監督の米映画。余命わずかの裏稼業男と娼婦のベタな逃避行モノではなかった。薄幸そうで細いエル・ファニングの起用は正解。青い空と海水浴の記憶は永遠に輝く。終盤の展開に唸った。地味なワンカット撮影に驚いた。医者の話は最後まで聞こう。
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  • シャザム!
    『シャザム!』有楽町、字幕にて。苦手なジャンルだがそれなりに楽しめる。特殊能力の覚醒後にやっと面白くなった。QUEENを流して、悪ノリで能力の無駄遣いシーンが楽しい。苦悩葛藤を中心に描かないスーパーヒーローへの回帰は時代の流れか。鑑賞後、大人でもシャザ〜ム!と叫びたくなる。
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    普通
  • ショーン・オブ・ザ・デッド
    「ショーン・オブ・ザ・デッド」6年振り4回目鑑賞。ダメ男が恋人、母親、友人を助けるため全力でZと闘う鉄壁ストーリー。キャラ描写、伏線回収、テンポも良く無駄がない。E.ライト監督の溢れるクイーン愛。Zへのレコード投げシーン最高!ファンから見てもプリンスのバットマン、確かにゴミだよ。
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  • THE GUILTY/ギルティ
    「THE GUILTY/ギルティ」デンマーク産の話題作をHTC渋谷で。緊急通報指令室でオペレータの男が電話だけで誘拐事件を解決しようとするワンシチュエーションサスペンス。電話の向こうが見えないだけ想像力が掻き立てられる。多くは書けないが、罪深い男だね...88分の短さもよい。
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  • 蜘蛛の巣を払う女
    『蜘蛛の巣を払う女』TOHO日本橋。ドラタトゥ続編。擁護すると見せ場もアクションもあり面白い。冒頭の落下シーンも印象的だし、姉妹再会対決も良い。ダークな北欧感満載で、地味・単調なのは否めない。主演クレア・フォイはリスベット感もある。フェデ・アルバレス監督はホラーに戻った方が良い。
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  • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
    『ホイットニー オールウェイズ・ラヴ・ユー』TOHO日比谷。48歳で死去した歌姫のドキュメンタリー。NETFLIX 版より中立的だが余計にヘヴィだった。大成功の光と影。ファミリービジネスの闇と転落。元夫ボビー・ブラウンの嫉妬心とドラッグ漬けの晩年。金に群がる肉親や取巻きが酷過ぎる
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