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  • 15ミニッツ・ウォー
    『15ミニッツ・ウォー』実話を元に1976年にジブチで起きたスクールバスハイジャック事件を描く本作は「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだッ!」という言葉を思い出させる。正に15分間に及ぶ攻防は心臓バクバクものです。
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  • ルース・エドガー
    『ルース・エドガー』過酷なアフリカから自由の国アメリカへ養子としてやって来たルース・エドガーを描く本作は、望まれる偶像と忘れたい出自との間で懊悩する主人公の物語。映画は今の生活を守ろうとする彼の姿をサスペンスタッチで浮き彫りにする。
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  • わたしを離さないで
    『わたしを離さないで』ノーベル文学賞受賞の日系イギリス人小説家サー・ガスオ・イシグロの原作小説をキャリー・マリガン、キーラ・ナイトレイ、アンドリュー・ガーフィールドという演技派キャストで映画化した本作は繊細で美しい諦念に溢れている。
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  • エキストロ
    『エキストロ』私の映画友達の中にはエキストラをしている人が何人かいるが、茨城県つくばみらい市の「ワープステーション江戸」を舞台に、モキュメンタリータッチでエキストラの悲喜交々を描いた本作を観ていると、そこにある映画愛が伝わってくる。
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  • レ・ミゼラブル(2020)
    『レ・ミゼラブル(2020)』ヴィクトル・ユゴーの「レ・ミゼラブル」で知られるパリ郊外モンフェルメイユを舞台に繰り広げられるドラマは、そこに住む移民や低所得者の悲惨な現実を浮き彫りにし、やがて彼らの怒りが爆発する終盤に圧倒されます。
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  • 劇場版 おいしい給食 Final Battle
    『劇場版 おいしい給食 Final Battle』小中と公立学校だったので、映画に登場する給食や昼食風景に懐かしさを覚えます。本作を観るまで給食の意義を考えたこともなかったが、改めて食育という学びなのだと痛感しました。#おいしい給食
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  • 野性の呼び声
    『野性の呼び声』ジャック・ロンドンの冒険小説を最新VFXやCGで完全実写映画化した本作は、雄大で美しい自然を背景に人と犬との波瀾万丈なドラマを紡いでいて、そこにある種や言葉を越えた友情や、自分の内なる強さに目覚める展開に共感する。
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  • スウィング・キッズ(2019)
    『スウィング・キッズ(2019)』「サニー 永遠の仲間たち」のカン・ヒョンチョル監督の最新作は、巨済島捕虜収容所を舞台に国籍や言語、文化や肌の色、そしてイデオロギーを超えてタップダンスを通して絆を結ぶ若者達を活写していて胸熱になる。
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  • 37セカンズ
    『37セカンズ』本作は障害を抱えた女の子の冒険と成長を描いているが、障害者であれ健常者であれ、多くの若者が枷を掛けられて息苦しさを覚えているこの頃、主人公が勇気を持って自分や家族と向き合って一歩踏み出す姿に心打たれる。#37セカンズ
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  • ミッドサマー
    『ミッドサマー』「ヘレディタリー 継承」のアリ・アスター監督の最新作は、予告編から受けるメルヘンチックな印象とは裏腹に不穏な空気を孕みつつ、とんでもない終盤の展開に突入する“劇薬”映画で、繊細な神経の持ち主にはトラウマになりそう。
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  • プロジェクト・グーテンベルク 贋札王
    『プロジェクト・グーテンベルク 贋札王』思わず「お帰りなさい」と言いたくなるような、チョウ・ユンファの完全復活を印象付けるクライムアクションの本作は、本物と偽物、真と嘘が交錯してストーリーが二転三転し、驚愕の結末に向かって疾走する。
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  • Fukushima 50
    『Fukushima 50』震災当時、会社のテレビで被災地や福島第一原発に関するニュースをまんじりともせず観ていたことを思い出す。そのニュースの裏で命懸けで奮闘していた人々を描く本作は激しく心揺さぶります。#Fukushima50
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  • 無垢なる証人
    『無垢なる証人』自閉症を題材にした映画は名作が多いが、殺人事件を巡る裁判を通して唯一の目撃者である自閉症の少女と容疑者担当の弁護士が交流していく中で夫々が変わっていくドラマが、キャストの素晴らしい演技もあって激しく心を揺さぶります。
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  • イーディ、83歳 はじめての山登り
    『イーディ、83歳 はじめての山登り』83歳の老婦人が初めての山登りに挑戦するのを描く本作は、「そこに山があるから」とか「人生いつも青春」という言葉が安っぽく感じられる程、自然の美しさと共にイーディのドラマが心の深いところに届く。
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  • ティーンスピリット
    『ティーンスピリット』「俳優でなければ歌手になりたかった」と語るエル・ファニングの主演最新作では、猛特訓の甲斐あって歌手にしか見えない瞬間がある。「スター誕生」を王道で描く本作なので捻りはないが、ファニングの新たな魅力に出会います。
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  • 前田建設ファンタジー営業部
    『前田建設ファンタジー営業部』以前の担当客先だったので、リアルに知っているゼネコンだが、オーバーアクトやコミカルな展開に吹き出しながらも、改めて物作りに要する大変さと情熱、それを底支えする技術力の大切さを描いていて共感しました。
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  • キャッツ
    『キャッツ』トム・フーバー監督が人気ミュージカルを豪華キャストで映画化となれば、どうしても期待のハードルは上がる。豪華なセット、VFXを駆使した映像効果を背景に一流ダンサーのキレのあるダンス、熱唱には魅了されるが、後に何も残らない。
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  • リチャード・ジュエル
    『リチャード・ジュエル』時代や国は違っても、五輪開催を間近に控えた日本で、誰もがリチャード・ジュエルのような目に遭う可能性がある。盲信を煽るメディアや追随する社会の怖さ、そして此れらに抗う友の絆と母子愛がストレートに伝わってくる。
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  • ペット・セメタリー(2020)
    『ペット・セメタリー(2020)』人は最愛の存在を失った時、ギリシャ神話のオルフェイスのように冥府下りしてまでも取り戻したいと願う。しかし、それは犯してはいけない“禁忌”であり、本作はそのことによる悲劇を背筋も凍る恐怖と共に描く。
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  • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』タイトルには「期待薄」「大穴」という意味があるが、今のアメリカ政府を垣間見せながら、片や国務長官、此方、冴えないフリーライターと超格差恋愛を下ネタとブラックジョークてんこ盛りで繰り広げる。
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