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  • 英雄は嘘がお好き
    『英雄は嘘がお好き』嘘に嘘を重ねると二進も三進もいかなくなるものだが、可愛い妹の為に書いた嘘の手紙に端を発した恋愛騒動ドラマは予想外の方向に転がっていく。果たして「嘘から出た実」はあるのか、如何にもフランスらしいエスプリが楽しい!
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  • ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち
    『ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち』「時は金なり」と言うが、世界陸上のトラック競技並みに秒単位の株取引に勝負を懸ける男達の愚直なまでの奮闘は観ていて胸が熱くなる。人生の意義を問うようなラストが印象的で心に残る。
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  • シークレット・スーパースター
    『シークレット・スーパースター』アーミル・カーンが製作・出演のインド版「スター誕生」を観ると、改めてインドの男尊女卑の根強さを感じる。自分の夢に一直線のヒロイン・インシアを巡るドラマは、やがて母子の熱い絆を浮き彫りにして心揺さぶる。
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  • 蜜蜂と遠雷
    『蜜蜂と遠雷』恩田陸の同名小説を石川慶監督が、松岡茉優、松坂桃李、森崎ウィン、鈴鹿央士のキャストで映画化した本作は、印象的な映像と音響でヒロインの心象風景を表現したりして、ピアノと自分と向き合って成長していく音楽家を浮き彫りにする。
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  • 蜜蜂と遠雷
    『蜜蜂と遠雷』ピアノコンクールを舞台にした青春群像劇は、若者達の詳しいプロフィールが描かれなくても、夫々が抱えた過去や悩み、そして夢までもが弾かれる音色から伝わってきて、互いに切磋琢磨する姿に清々しさを覚えます。#ブラボー蜜蜂と遠雷
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  • 見えない目撃者(2019)
    『見えない目撃者(2019)』韓国映画「ブラインド」を森淳一監督がリメイクした本作は猟奇的描写も果敢に行い、主演の吉岡里帆をはじめとしたキャストが身体を張った演技をしていて、手に汗握る終盤に向かってハイテンションでドラマが展開する。
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  • ホテル・ムンバイ
    『ホテル・ムンバイ』2008年にムンバイで発生した無差別テロを、超豪華ホテルを主舞台に描いた本作は 突然降り掛かった絶望的な状況に直面したゲストたち、そのゲストたちを自らの命を賭して守ろうとしたホテルマンたちの勇気と誇りを描く。
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  • プライベート・ウォー
    『プライベート・ウォー』「ラッカは静かに虐殺されている」のマシュー・ハイネマン監督の初劇映画は実在の女性戦場記者メリー・コルビンを取り上げ、彼女の破天荒だが、戦争の真実を世界に知らせたいという強い信念を映し出していて心揺さぶります。
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  • アス
    『アス』ジョーダン・ピール監督最新作はドッペルゲンガ-を題材としたサスペンススリラーで、冒頭の前説から本編の随所に伏線やメタファー、オマージュを散りばめ、格差社会とは、私とは何かを問いながら、後半からの怒涛の展開で我々を迷宮に誘う。
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  • トールキン 旅のはじまり
    『トールキン 旅のはじまり』「ホビットの冒険」「指輪物語」を読んでいても、本作を観るまで原作者について殆ど知らなかった事を痛感した。貧窮生活、親友との絆、最愛の女性との出会い、戦争、これらの経験が作品に繋がっていくドラマに共感した。
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  • 劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~
    『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』2018年の新語・流行語大賞トップテンに選出されるなど社会現象を起こした人気テレビドラマの劇場版は、スケールアップ、パワーアップして、夢や仕事、そして愛について熱く語ってくる。
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  • アンダー・ユア・ベッド
    『アンダー・ユア・ベッド』「リミッターを外せ!」を合言葉にした「ハイテンション・ムービー・プロジェクト」第2弾は、大石圭の同名小説を高良健吾主演で映画化していて、偏執的なラブサスペンスになるところを純度の高い恋愛劇に昇華している。
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  • ダンスウィズミー
    『ダンスウィズミー』矢口史靖監督最新作は、ある切っ掛けで歌わずに踊らずいられないカラダになってしまったヒロインが、何とか元に戻ろうと奮闘する中で本当の自分を見出していくのを懐かしいヒットナンバーと笑い一杯に描く。#ダンスウィズミー
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  • アルキメデスの大戦
    『アルキメデスの大戦』三田紀房の同名漫画を実写映画化した本作は、戦後70年以上経ても、我々にとって特別な感情を抱かせる戦艦大和とは如何なる存在だったのか、そして、日本の主要都市を焼け野原にした戦争は何だったのかを垣間見せてくれる。
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  • COLD WAR あの歌、2つの心
    『COLD WAR あの歌、2つの心』冷戦時代を背景に、パヴェウ・パヴリコフスキ監督が自らの両親をモデルにした15年に亘る恋愛劇は様々な楽曲で彩られ、美しいモノクロームの映像で描かれた情熱的でドラマチックなファムファタールもの。
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  • 新聞記者
    『新聞記者』世の中に同調圧力が大手を振っている今、不都合なことを隠蔽しようとする権力者に対し、本作は報道する立場にあるメディアとは如何にあるべきかを問うと共に、受取手である我々も情報に流されないで真実を見極める大切さを描いている。
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  • パピヨン(2018)
    『パピヨン(2018)』不条理にも冤罪で地獄のような刑務所に収監された主人公パピヨンが、そこで知り合ったドガと友情を結んでいく様が、手に汗握るような脱獄劇と共に繰り広げられる。終盤の二人が向き合うシーンが胸に熱く心に余韻を残します。
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  • 劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
    『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』たかがゲーム、されどゲームなのだということが、美しい映像のゲームと共に紡がれる家族愛や絆の物語に激しく心を揺さぶられる。久し振りにファイナルファンタジーをプレイしてみたくなった。
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  • 小さな恋のうた
    『小さな恋のうた』日本にある米軍基地面積の70%が沖縄に集中していて、そのことによる事件・事故が社会問題になっている。映画に象徴的に出てくる金網フェンスを境にした2つの国を描く本体は、胸を打つ音楽で両者を隔てるフェンスを熱く越える。
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  • アラジン(2019)
    『アラジン(2019)』ディズニー・アニメの名作をガイ・リッチー監督がアップデートして実写映画化した本作は「願い」がテーマになっている。主要キャラクター達が抱く良い願いと邪悪な願いのせめぎ合いが華やかな歌とダンスで展開して心躍る。
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