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  • スーパーマリオ 魔界帝国の女神
    映画『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』鑑賞。聞きしに勝るこれってマリオ?感。恐竜がそのまま進化した異世界、というのは退廃感も伴い悪くはないのだが、それはマリオじゃない。マリオらしいアクションもなく、キャラ名とマリオ・ルイージのあの格好が出てくる程度。普通のSFにしてほしかった。
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  • アルプススタンドのはしの方
    映画『アルプススタンドのはしの方』鑑賞。真ん中にいない高校生たちの思いはとてもわかる。特に文化部出身なので野球部の扱いには共感。そして行間のある言葉の数々から登場人物たちの思いが伝わってくる。彼らの高揚につられるように劇場の観客である私の思いも高揚した。この創りはお見事!
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  • 彼らは生きていた
    映画『彼らは生きていた』鑑賞。一世紀前の映像と生還者のインタビューを組み合わせた内容は、最初は珍しく死体や凍傷などのグロテスクな映像にぞっとした。しかし、全体の戦況がわからず中盤から冗長にも思えたのだが、今作は現実を再編したものだから冗長とかおかしい話で、自分の感覚にぞっとした。
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  • 三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
    映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』鑑賞。果たして彼らの政治闘争の中に市民生活のことは入っていたのか、という疑問は覚えたが、形而上的な言葉が飛び交う様子は少し羨ましささえ覚えた。「自粛を要請する」というおかしな言葉が飛び交う現在の日本を三島はどう見ただろうか。
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  • あみこ
    『あみこ』トークショーでカット数報告をしたら「数えたのははじめてですか?」と。私ではないどなたかが既にカットを数えていた様子で、そのツイートを山中監督がご覧になっていた模様。カット数報告が重複した初めての事例(笑) #eigamote
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  • あみこ
    映画『あみこ』数えたカットは368。あみこがレモンをかじるシーンなど家のシーンは誇張されているがティーンあるある感もあり。後半の東京尾行シーンでは道を使うことによりスリリングさを増して感じた。あみこの表情も見事。 #eigamote
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  • あみこ
    映画『あみこ』鑑賞。地方に住む冷めた高校生、というにはあまりにシニカル、だけど熱情もあるあみこという人物に寄り添って描ききった。この話どうなるの?という展開が読めずはらはらしたりやだ見があったりスリリングさもあり。笑えるシーンもあみこが真剣だけに笑っていいの?とも。快作。
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  • 37セカンズ
    映画『37セカンズ』数えたカットは952。冒頭の入浴シーンにぎょっとしたが、生と性を具に描く今作を象徴するシーンだった。そこから広がっていく世界には驚いた一方で瑞々しさは格別。ワンシーン奥野瑛太の「北海道出身のあいつ」という紹介には笑った。 #eigamote
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  • バッドボーイズ フォー・ライフ
    映画『バッドボーイズ フォー・ライフ』鑑賞。過去作未見。アクションコメディが観られるかな、と思っていたら過去に捕まえた犯人が復讐に来るという展開が思ったより残虐性を帯びていてぎょっとした。これはこれでシリアスなアクションものとして面白いのだが、意外なものが出てきた驚きも強い。
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  • AI崩壊
    映画『AI崩壊』数えたカットは1898。ただし、ディスプレイ内の映像がまたたくカット内カット多数。AIが普及していく時間経過と社会変化のカットが導入としてすばらしい。プログラムの様子などもそれらしく感じられ、世界観構築の深度が高かった。 #eigamote
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  • AI崩壊
    映画『AI崩壊』鑑賞。近未来世界の環境について、AI 周り以外の状況をちょっと観客に委ねすぎだとは思った。が、AIがインフラ化した未来のパニックとしてはありうるように感じたしその恐ろしさも描いていた。大沢たかおや賀来賢人など役者の力もあり、とても面白かった。
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  • 太陽
    映画『太陽』鑑賞。キュリオとノックスの世界の中に、世界全体から一人対一人まで、様々な対立が描かれている。そのどれをとるかで観客それぞれが持つ問題意識を浮き彫りにする作用がある。私はオープニングにノックスが、一つも間違ったことは言ってないのに威圧的・邪悪な雰囲気がとても気になった。
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  • キャッツ
    映画『キャッツ』鑑賞。舞台未見。猫の世界といえどほぼ人間世界じゃないか、という個々の設定と見た目のギャップは最後までぬぐえなかった。一方歌もパフォーマンスもとても高いレベルで、クライマックスの歌などは胸に迫るものがあった。音楽だけなら大満足なのだが……。
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  • ターミネーター4
    映画『ターミネーター4』鑑賞。3で世界崩壊した後、スカイネットと戦い続けられる人類の補給資源はどこから来てるのだ、など続きものとしてのSF設定として疑問はぬぐえない。ただ、ジョン・コナーが若きカイル・リースを助けるなどの物語構造や最後のマシンとの戦いなどは面白かった。
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  • EMMA エマ 人工警察官
    映画『EMMA エマ 人工警察官』鑑賞。アンドロイドの描写自体は決して珍しくはないものの、フランスというお国柄なのか人間と機械の間を描く内容がどことなくお洒落。エマ役の女優がアンドロイドを演じるにぴったりの顔形で変なことを言うのも画の力で成立させていた。小規模ながら秀作。
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  • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
    映画『閉鎖病棟―それぞれの朝―』数えたカットは719。主要の3名以外にも、小林聡美・駒木根隆介・水澤紳吾・木野花・渋川清彦・北村早樹子・どんぐりなどなど端役に至るまで名優揃いで、その名優たちが今作の人物たちの必死な思いを支えていたように感じた。 #eigamote
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  • 21世紀の女の子
    映画『21世紀の女の子』特別上映in多摩2回目。やっぱり最後に感泣。前のトークであった映画見る子と映画撮る子の関係性にやっと気づき、エンドロールがより深く胸に落ちた。2回目はふくだももこ監督の言葉が力強く思わず快哉を打った。俳優・木口健太の言葉も貴重だった。
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  • ダンサー・イン・ザ・ダーク
    映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』備忘録。ミュージカルシーンが展開する度に不幸になるミュージカル映画など他にない。彼女の最後の望みはあまりにも悲しくて、ラストのミュージカルからの結末は衝撃がものすごく強かった。主演のビョークの力も強かった。
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  • 聖の青春
    映画『聖の青春』鑑賞。村山聖のとても尖った人生を見事に映画化。生き死にが直結する彼の物語は哀愁漂うが、関西・関東の将棋世界も作品に組み込んでいて彼のみの物語に留まっていないところがよかった。将棋の盤面に向かう厳しさも感じられたのは役者もよかったからだろう。傑作。
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  • 海よりもまだ深く
    映画『海よりもまだ深く』鑑賞。あまりにもさえない主人公の言動は見ていてちょっときつい。でも子どもや元妻に精一杯の見栄をはる部分は、同じ男としてやっちゃうだろうな、と同意してしまう部分もある。家族も仕事も割り切れないのは、情けないけどあまりにも人間くさい。
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