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  • キャッツ
    映画『キャッツ』鑑賞。舞台未見。猫の世界といえどほぼ人間世界じゃないか、という個々の設定と見た目のギャップは最後までぬぐえなかった。一方歌もパフォーマンスもとても高いレベルで、クライマックスの歌などは胸に迫るものがあった。音楽だけなら大満足なのだが……。
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  • ターミネーター4
    映画『ターミネーター4』鑑賞。3で世界崩壊した後、スカイネットと戦い続けられる人類の補給資源はどこから来てるのだ、など続きものとしてのSF設定として疑問はぬぐえない。ただ、ジョン・コナーが若きカイル・リースを助けるなどの物語構造や最後のマシンとの戦いなどは面白かった。
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  • EMMA エマ 人工警察官
    映画『EMMA エマ 人工警察官』鑑賞。アンドロイドの描写自体は決して珍しくはないものの、フランスというお国柄なのか人間と機械の間を描く内容がどことなくお洒落。エマ役の女優がアンドロイドを演じるにぴったりの顔形で変なことを言うのも画の力で成立させていた。小規模ながら秀作。
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  • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
    映画『閉鎖病棟―それぞれの朝―』数えたカットは719。主要の3名以外にも、小林聡美・駒木根隆介・水澤紳吾・木野花・渋川清彦・北村早樹子・どんぐりなどなど端役に至るまで名優揃いで、その名優たちが今作の人物たちの必死な思いを支えていたように感じた。 #eigamote
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  • 21世紀の女の子
    映画『21世紀の女の子』特別上映in多摩2回目。やっぱり最後に感泣。前のトークであった映画見る子と映画撮る子の関係性にやっと気づき、エンドロールがより深く胸に落ちた。2回目はふくだももこ監督の言葉が力強く思わず快哉を打った。俳優・木口健太の言葉も貴重だった。
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  • ダンサー・イン・ザ・ダーク
    映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』備忘録。ミュージカルシーンが展開する度に不幸になるミュージカル映画など他にない。彼女の最後の望みはあまりにも悲しくて、ラストのミュージカルからの結末は衝撃がものすごく強かった。主演のビョークの力も強かった。
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  • 聖の青春
    映画『聖の青春』鑑賞。村山聖のとても尖った人生を見事に映画化。生き死にが直結する彼の物語は哀愁漂うが、関西・関東の将棋世界も作品に組み込んでいて彼のみの物語に留まっていないところがよかった。将棋の盤面に向かう厳しさも感じられたのは役者もよかったからだろう。傑作。
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  • 海よりもまだ深く
    映画『海よりもまだ深く』鑑賞。あまりにもさえない主人公の言動は見ていてちょっときつい。でも子どもや元妻に精一杯の見栄をはる部分は、同じ男としてやっちゃうだろうな、と同意してしまう部分もある。家族も仕事も割り切れないのは、情けないけどあまりにも人間くさい。
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  • 一週間フレンズ。
    映画『一週間フレンズ。』鑑賞。ヒロインの記憶障害についてはちょっとご都合主義展開な気がするし、友達友達言うのも今時の高校生にしては純すぎる気もする。ただし、ラスト10分の仕掛けは本当にすばらしい。思わず原作も読んだが、映画オリジナルの仕掛け。あれがあるが故に佳作と呼べる。
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  • アド・アストラ
    映画『アド・アストラ』鑑賞。宇宙ものの期待感を裏切らない冒頭の映像の迫力。しかしそこから一転、行方不明の父が生きている根拠が余りにも薄弱なのに、火星に行かなければならない理由も弱いのに、火星へ行く主人公。妙に宇宙へ行く者の精神状態を調べたり、腑抜落ちない描写が多かった。
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  • 空飛ぶタイヤ
    映画『空飛ぶタイヤ』鑑賞。タイヤ脱輪事故にまつわるリコール隠し。こんなに事故が多発していたらもはや販売基準が通らないのでは?と思うのだが、組織としての体裁が人が死ぬまで変わらないというのはリアリティがある。人物造形はあるあるなのだが、役者陣の力が画を支えている。
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  • 砂の器
    映画『砂の器』鑑賞。当初は全く身元不明の死者が誰かを探すところから入り、ミステリーとして興味をそそられた。そこから日本各地を回って一連の事件が解明される間に、当時ならではの出来事があり興味深い。主演する故・丹波哲郎の名優ぶりに加え同じく故人である渥美清や菅井きんの若い姿も見所。
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  • ターミナル
    映画『ターミナル』再観賞。最初は言葉も通じなかった主人公が、空港に居続けることで次第に友人を増やしロマンスもあり……悲劇的な話のはずなのに実にコミカル。そして旅の目的になつわる部分はハートウォーミング。主演のトム・ハンクスが実にぴったりで演技もすばらしく、さすが名優。
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  • ニュー・シネマ・パラダイス
    映画『ニュー・シネマ・パラダイス』鑑賞。前半の子どもの頃の時代はさして面白いとも思えなかったのだが、それが後々に効いてくる。二度とは戻らない時間の残酷さと一度しかない人生の輝きが体験できる最後のパートは特にすばらしい。映画が大衆の娯楽だったことも追体験できる貴重な作品。
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  • ワイルド・スピード/スーパーコンボ
    映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』数えたカットは3124。ここは車が走らないだろうというところのカーアクション。さらにバイクが無理矢理抜けていくあたりの無理筋がすごい。4DXで鑑賞したが、雨シーンで本当に雨粒らしき水滴。4DX設備の発展も感じた。 #eigamote
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  • ナイトピープル
    映画『ナイトピープル』鑑賞。迷い込むように主人公のバーで働くことになった女性と、彼女を追いかける警官。2人の言っていることがころころ変わるので目まぐるしく展開も変わる。話が変わることで主人公と女性の関係性も変わるのが面白かった。商店街のドンパチも思いきっていて楽しめた。
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  • ハッピー・デス・デイ 2U
    映画『ハッピー・デス・デイ 2U』鑑賞。完全に「~デイ」からの続き物になっていたのは驚いた。前作の展開を踏襲した上で、主人公の物語をさらに発展させた熱い内容。脚本の構成も見事で、仕掛けを使った部分も含めて最後まで楽しむことができた。2作合わせて大満足。
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  • 凪待ち
    映画『凪待ち』数えたカットは699。津波後を意識させる石巻の様子と、ずっと変わっていないであろう空・山・海の風景が印象的。俳優陣はどれもよかったが、やはり香取慎吾は今作の見どころの一つ。奥野瑛太がノミ屋の店員で登場していてファンとしては嬉しい。 #eigamote
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  • 凪待ち
    映画『凪待ち』鑑賞。競輪好きで仕事もろくにしない主人公と恋人およびその娘がどうして一緒にいるのかわからないのだが、彼なりにまっとうに生きたいと願っては失敗してしまう姿を嘲笑えるほど自分はまっとうに生きてきただろうか。都合のいい展開もあるが、それがないと救いがない。
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  • 新聞記者
    映画『新聞記者』鑑賞。ジャーナリストのレイプもみ消し、特区学園、官僚の自殺、文書改竄と、ここ数年で政府が起こした問題がフィクションの形で織り込まれていて、その醜悪なモザイク模様にくらくらした。これらの問題をあまり知らない人が今作を観たらどう思うのかが知りたい。
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