ほっこり

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公開日
2018/6/30
配給
東映
解説/あらすじ
町田康が2004年に発表した傑作小説を綾野剛 主演×宮藤官九郎 脚本×石井岳龍 監督で映画化。江戸時代を舞台にしながらも、いまっぽい口語による滑稽な会話の応酬、次から次へと登場する特異なキャラクター、驚きに満ちたストーリー展開、そしてド肝を抜く大団円…。発表から十数年経った今でも色あせないどころか、混沌深まる現代の写し鏡の様な世界観は、時代そのものが小説に近づいて来てしまった、と言っても過言ではない。
ⓒ エイベックス通信放送
 
  • crescent_77
    町田康さん原作、宮藤官九郎さん脚本の映画『パンク侍、斬られて候』を観る。侍の時代だが台詞が現代でそのギャップに驚き、笑った。登場人物、行動、何もかも不思議な世界。いったいどうなるんだ!この映画と思ったが、なぜかラストはほっこりした。まさにパンクで、クレイジー!#パンク侍斬られて候
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