余韻

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公開日
2013/11/23
解説/あらすじ
タマ子は東京の大学を出たものの、父親がひとりで暮らす甲府の実家に戻ってきて就職もせず、家業のスポーツ店も手伝わず、ただひたすらに食っちゃ寝食っちゃ寝の毎日。起きてると思ったら、マンガを読みふけるかゲームをするか。かつての同級生とも連絡を取らず、ニートというよりもまるで引きこもり。「就職活動くらいしろ!」と父親に突かれ、ようやく書いた履歴書の応募先は芸能プロダクション。それでもタマ子を応援せずにはいられない父…。四季を通してダメダメなタマ子はあらたな一歩を踏み出せるのか――。
© 2013『もらとりあむタマ子』製作委員会
 
  • n_a_o_a
    『もらとりあむタマ子』の余韻にまだ浸っている。
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  • n_a_o_a
    『もらとりあむタマ子』の余韻にまだ浸ってる。
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  • night_80_ranger
    「もらとりあむタマ子」を鑑賞。山下敦弘の独特のタイム感と、ぐうたらタマ子のモラトリアムの自意識がいい感じに中和されてて程よい読後感。ちなみにラストのぶつ切り感が否めないので、余韻はない。前田敦子の「そこにいてくれればいい」と言わんばかりの存在感と顔芸がなんとも逞しかったです。
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  • yoneoman
    「もらとりあむタマ子」、の素晴らしい余韻を王将餃子で吹き飛ばすぜ!
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