TOP >作品データベース >37セカンズ >レビューワード

余韻

を含む「37セカンズ」のつぶやき
「37セカンズ」のポスター/チラシ/フライヤー
観たに追加
観たいに追加
coco映画レビュアー満足度
99%
  • 良い
    51
  • 普通
    1
  • 残念
    0
総ツイート数
1,704
ポジティブ指数96
公開日
2020/2/7
原題
37 Seconds
配給
エレファントハウス、ラビットハウス
上映時間
115分
解説/あらすじ
⽣まれたときに37秒間呼吸が⽌まっていたことが原因で、⼿⾜が⾃由に動かない⾝体になった貴⽥ユマ。親友の漫画家のゴーストライターとして働いて⾃分の作品として出せないことへの寂しさや⻭がゆさ、そしてシングルマザーでユマに対して過保護になってしまう⺟・恭⼦との⽣活に息苦しさも感じていた。⾃分にハンディ・キャップがあることをつきつけられる⽇々だか、それでも23歳の⼥性として望んでいいことだってあるはず。そんな思いの狭間で揺れる⽇々。そんなとき、ある出来事をきっかけに、ユマの⼈⽣は⼤きく変わり、⾃らの⼒で新しい世界を切り開いていくことになる――。
©37 Seconds filmpartners
 
  • gengengengengen
    『37セカンズ』 良い人過ぎる介護士の男の内面がまったく見えない事や、大きな旅立ちにそんなにお金あったんだ、、とか。映画の余韻を感じ難いエンディング曲とか。決してバランスの良い作品とは思わなかったけど、まあ全部ご愛嬌です。
    いいね
  • Potential_Space
    『37セカンズ』の余韻がまだ身体に残っています。パンフレットを見ていたら、主人公の彼女は現実には社会福祉士だそうです。この作品はソーシャルワーカーとしての全身全霊のソーシャルアクションだと思います。この余韻はしばらく残りそうです。
    いいね
  • dome_education
    『37セカンズ』の余韻がまだ抜けきれず記事など読んだけど、見ているとき性をテーマって感じることはなく、個人的には『グッド・ウィル・ハンティング』のような外の世界への旅立ちの物語に感じていて、そこがすごく良かった
    いいね
  • ohioan51
    「37セカンズ」見たあとの余韻が凄い
    いいね