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切なく

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coco映画レビュアー満足度
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ポジティブ指数95
公開日
2022/1/28
配給
日活・WOWOW
解説/あらすじ
罪を犯した者、非行のある者の更生に寄り添う国家公務員、保護司。保護司を始めて3年の阿川佳代は仕事にやりがいを感じ、様々な「前科者」のために奔走していた。そんな中、佳代が担当している物静かな工藤誠は更生を絵に描いたような人物で、佳代は誠が社会人として自立する日は近いと楽しみにしていた。しかし、誠は忽然と姿を消し、再び警察に追われる身に。一方その頃、連続殺人事件が発生。捜査が進むにつれ佳代の壮絶な過去や、若くして保護司という仕事を選んだ理由もが次第に明らかになっていき――。
© 2021香川まさひと・月島冬二・小学館/映画「前科者」製作委員会
 
  • saemiyazato
    映画「前科者」を見たんですけど、とても切なくて優しい、悲しい話だった。森田くんの演技見たの、実は「ランチの女王」依頼なんだけど、すごく俳優さんになったんだなあってしみじみ思った。悲しいけど温かいいい話です。
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  • takonikoreko
    「前科者」 やっぱり映画もすごかった。 剛くんの演技に胸が苦しくなって、若葉さんの演技に切なくなって、磯村さんの演技に胸を打たれ、架純ちゃんの演技に救われた。 前科者の背景に苦しい過去があるの、鬼滅の刃の鬼にもツラいバックボーンがあるのとかぶる #前科者 #有村架純 #森田剛
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  • ast2_67
    舞台挨拶付きの「前科者」を観てきたのですが、今体の筋肉が痛いです。背中とか太ももとか…見るのに力が入ってたんだと思う…そのくらい苦しくて切なくて、考えさせられる映画だった…(舞台挨拶はゆるゆるほやほやだったけど・笑)
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