天才

を含む「パリに見出されたピアニスト」のつぶやき
「パリに見出されたピアニスト」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
233
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公開日
2019年9月予定
原題
au bout des doigts
配給
東京テアトル
上映時間
105分
解説/あらすじ
パリ、北駅。奇跡はその場所から始まった。 駅に置かれた1台のピアノ。マチューの楽しみは、自身を追う警察官の目を盗んでそのピアノを弾くことだった。ある日、ひとりの男がマチューの旋律に耳を傾ける。その出会いが、彼の人生を大きく変えていく。 生い立ちに恵まれず夢を持たずに生きてきた青年と、彼の才能を見出しピアニストに育てようとするふたりの大人たちの物語を描いた音楽への情熱と愛に満ちたヒューマンドラマ。
©Récifilms –TF1 Droits Audiovisuels –Everest Films –France 2 Cinema –Nexus Factory –Umedia 2018
 
  • st_yokohama
    『パリに見出されたピアニスト』マヤ!なんて恐ろしい子!ショパンの紅ソナタを弾きこなせるのはこの子しかいないわ!って思ったかどうかは知りませんが、これはピアノの天才少年版ガラスの仮面。展開がちょっとトロいのと昭和感が気になりましたw
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  • alpha23d
    映画版『蜜蜂と遠雷』の総評。やっぱり映画だとドラマチックな展開にしたくなるのかな。先週観た『パリに見出されたピアニスト』と同じようなクライマックスだったのが少し残念。やはりアーちゃんを早い段階で覚醒させて、天才達が高みで競いあう展開を観たかったかも。
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  • ruruo
    『パリに見出されたピアニスト』主人公は努力したんだろうけど補欠の子の方が数倍の時間掛けて努力してるわけで、もうちょっと周りに敬意を払う描写があってもいいのでは。「天才」という言葉で片付けすぎ。これならまだドキュメンタリーの方がいい。
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