幻想的

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公開日
2021/8/20
配給
ビターズ・エンド
解説/あらすじ
舞台俳優であり、演出家の家福悠介は、脚本家の妻・音と満ち足りた日々を送っていたが、妻はある秘密を残したまま突然、この世からいなくなってしまう。2年後、演劇祭で演出を任されることになった家福は、愛車のサーブで広島へと向かう。そこで出会ったのは、寡黙な専属ドライバーみさきだった。喪失感を抱えたまま生きる家福はみさきと過ごす中、それまで目を背けていたあることに気づかされていく…。 作家・村上春樹が2013年に発表した短編小説「ドライブ・マイ・カー」の映画化。
(C)2021 『ドライブ・マイ・カー』製作委員会
 
  • yuu_uu_
    「ドライブ・マイ・カー」試写で観させてもらったんです。原作リスペクトが随所に感じられる脚本。ちゃんとそこに生身の人間がいるのにどこか幻想的で、生々しい。一番怖くて感情的でどうにもならないのが人間って生き物、それでも生きてかなきゃならないんだよねってもどかしさを提示してくれる映画
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