泣いた

を含む「ありがとう、トニ・エルドマン」のつぶやき
「ありがとう、トニ・エルドマン」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
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2,557
ポジティブ指数92
公開日
2017/6/24
原題
Toni Erdmann
解説/あらすじ
悪ふざけが大好きな父親ヴィンフリート(ペーター・ジモニシェック)は、コンサルタント会社で働く娘のイネス(ザンドラ・ヒュラー)とあまり上手くいっていない。たまに会っても、彼女は仕事の電話ばかりしていて、ろくに話すことも出来ない。そんな娘を心配したヴィンフリートは、彼女が働くブカレストを訪れることにする。父の突然の訪問に驚く彼女だったが、何とか数日間一緒に過ごして、父はドイツに帰ることになる。少しホッとした彼女のもとに、<トニ・エルドマン>という別人になった父が現れて…。
© Komplizen Film
 
  • 371402_pine
    『ありがとう、トニ・エルドマン』② クライマックスは贅沢に三段階用意されており、つまり3回泣いた。「生きる意味」を問われた父親が出した答えは、奇しくも自分の考えと合致し感動を高めた。人生は不可逆であり、娘に向けられた最後の間(ま)は、父娘の理解に対する嬉しさと切なさが入り乱れる。
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  • karasumanime
    ありがとうトニ・エルドマン、実質わたもてだったので泣いた。会長!
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  • Hitomi_forward
    ありがとうトニエルドマン観た。これは...コメディと思ってたけど...いや...結構みんな笑ってたけど...私笑えなかったないい意味で...終始自分と父親重ねてしまって切なかったし泣いた...私もシビアな仕事してて...父親は学校関係だし...もう色々似過ぎて泣いた😭良かった..
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  • 3_colourful
    おっともう一度書こうww ありがとう、トニ・エルドマン うざ絡みばかりで娘としてはいらっとするけど、同時に愛を感じるし、子どもとしての自分の時間が今はもうないからイネスが羨ましくもあり… へんてこな映画でへんてこなとこで私も泣いた #トニエルドマン
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  • muhou_matsu
    『ありがとう、トニ・エルドマン』観了。なんとも心地よい余韻。父ヴィンフリートのピアノ伴奏で娘イネスがホイットニー・ヒューストンの『The Greatest Love of All』をヤケクソ気味に歌いあげるシーンでは、大笑いして泣いた。秀作!
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  • TokyoDeafActor
    『ありがとう、トニ・エルドマン』は感情を表す瞬間がよく撮れてる 久しぶりに泣いたしチューバッカみたいなクケリもハマる カウリスマキ監督みたいな女優さんも最高 父のこと大好きになれる不思議な癒される映画をありがとう 聾芸人より
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  • sgw025
    「ありがとう、トニ・エルドマン」という映画を観てびしょびしょ泣いた。
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  • SunCityGarden
    『ありがとう、トニ・エルドマン』ここまで色々を最高にひっくり返してしまう極上クライマックス映画は本当に久しぶり。しかもクライマックスの中のさらなるクライマックスまである!自分でも制御できなくなるほど笑い声が止まってくれなかった。そしてその後の一瞬で泣いた。まさしく映画の力だった。
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  • nagoyahello
    「ありがとう、トニ・エルドマン」ウリ文句ほど笑ったり泣いたりはなかったけど、ああ〜親子っていいな、と思った(^^) 観た後の感覚が、うる星やつらの「君去りし後」と同じ感覚やったんよねえ。
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  • natsumi3333
    ありがとう、トニ・エルドマン。父親の娘への愛情が溢れていた。たくさん笑って、少し泣いた。生きる意味なんて、一生分からない人もいる。だから、いつでもユーモアを忘れないこと。
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