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泣いた

を含む「新聞記者」のつぶやき
「新聞記者」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
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2,950
ポジティブ指数90
公開日
2019/6/28
配給
スターサンズ/イオンエンターテイメント
上映時間
113分
解説/あらすじ
東都新聞記者・吉岡のもとに、大学新設計画に関する極秘情報が匿名FAXで届いた。日本人の父と韓国人の母のもとアメリカで育ち、ある思いを秘めて日本の新聞社で働いている彼女は真相を究明すべく調査をはじめる。一方、内閣情報調査室官僚・杉原は葛藤していた。 「国民に尽くす」という信念とは裏腹に、与えられた任務は現政権に不都合なニュースのコントロール。愛する妻の出産が迫ったある日彼は、久々に尊敬する昔の上司・神崎と再会するのだが、その数日後、神崎はビルの屋上から身を投げてしまう。真実に迫ろうともがく若き新聞記者 。「闇」の存在に気付き、選択を迫られるエリート官僚。2人の人生が交差するとき、衝撃の事実が明らかに――。
©2019『新聞記者』フィルムパートナーズ
 
  • masato009
    私は安倍政権に批判的な人間だが、映画『新聞記者』を見て泣いたとか言う人にはまったく同調できない。それは先ほど書いた「美学的に許せない」というのとは別次元の話で、安倍政権がカルト的なのと同様に、あの映画もカルト的だと思うからだ。それ、どちらも同じくらいヤバいから。
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