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coco映画レビュアー満足度
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74
ポジティブ指数100
公開日
2020/6/12
配給
東映ビデオ
解説/あらすじ
三代将軍・家光の時代。江戸に、“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎という男がいた。幻士郎は、十蘭という“死神”と契約しており、自分の寿命の一部と引き換えに、不思議な能力を使うことができるのだ。そんな幻士郎と十蘭のもとに、ある女の行方を捜してほしいという依頼が舞い込んだ。手掛かりは「右目の端に黒子(ほくろ)」「桐紋の短剣」のみ。破格の手付金を受け取り、気を良くした幻士郎は早速、調査を開始。そんな折、吉原遊郭の惣名主・庄司甚右衛門は頭を抱えていた。大門が閉まれば出入り不可能な吉原で、真夜中、遊女が大門の外に連れ出され、次々に殺されていたのだ。
©2020 toei-movie-st
 
  • na_rcissus
    映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』前知識ゼロで観劇(映画だけど観劇だと思う)して泣いた…あのTVスポットで泣くと思わないよ…十蘭や新之助を始めとする登場人物の多くがまっすぐ感情を伝える人物だったことに加え、役者の感情との距離感が舞台のそれだったので引き込まれるよね
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