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公開日
2021/5/21
配給
東映
解説/あらすじ
救命救急医として、長年大学病院で患者と向き合ってきた咲和子は、とある事情から石川県にある父の住む実家へと戻り、在宅医療を通して患者と向き合う「まほろば診療所」に勤めることに。「まほろば診療所」の院長・仙川をはじめ、長年診療所を支えてきた看護師の麻世、また自分を追いかけて診療所へやってきた元大学病院職員の青年・野呂たちと在宅医療という、これまで自分が行ってきた医療とは、違ったかたちで“いのち”と向き合う。はじめはその違いに戸惑いを感じる咲和子だったが、まほろばスタッフに支えられて徐々に在宅医療だからこそできる患者やその家族、そして“いのち”との向き合い方を見つめていくようになる――。2020年5月27日に発売された南杏子の最新小説「いのちの停車場」(幻冬舎刊)の映画化。
©2021「いのちの停車場」製作委員会
 
  • tokitai_ks
    『いのちの停車場』良かったです。 悲しいけど、良かった。 ネタバレになるから感想詳しく言えませんが、命の重みは子供であろうが大人であろうがみんな同じだと思いました。 誰かにとって、みんな大切な命…。 泣きすぎて目が痛い。 映画でこんなに泣いたの『永遠の0』以来。
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