泣けた

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「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
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2,343
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公開日
2019/8/30
原題
Once Upon a Time in Hollywood
配給
ソニー・ピクチャーズ
解説/あらすじ
クエンティン・タランティーノの9作目の長編監督作となる最新作。1969年のハリウッドを舞台に、実際に起こったチャールズ・マンソンによる女優のシャロン・テート殺害事件を題材に描く。
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  • m_iko12
    「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」観てきたー、ラスト泣けた、今思い出しても泣ける。 予習が絶対必要って沢山の人が書いてたから記事読んでったけど確かに絶対必要!twitterありがたいわ〜 映画館で観るの8年ぶりくらいで浮かれてパンフも買った。
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  • aIIrc1016
    「ワンスアポンアタイムインハリウッド」観てきました。 予想はしてたけれど、シャロン・テートの救済の為の映画で泣けた。 しかし50代のブラピの見事な肉体美よ! あの歳であんなにアロハとジーンズが似合う人もいない。 私も見習って明日の飲み会を最後に当分禁酒したい…
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  • Limawano55
    ワンスアポンアタイム続 シャロンテートは知ってるので怖かった。でも優しかったですね。泣けたわ。シャロン愛らしいもの。ひどい暴力はちゃんとある。スタントマンも大きい犬も強い。酒、暴力、適当。情けとシンプルな気持ち。ズルズルなのに可愛い
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  • tanabe_yuuki
    『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』劇場鑑賞。シャロンテート事件を知る人ならばディカプリオ演じる主人公の家の横に引越して来た時「その後の事」にゾワッとして、大きいお腹の彼女を見て胸が詰まる思いになり…。タランティーノ監督の「これは映画だから」という気持ちに最後泣けた!
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