泣ける

を含む「ありがとう、トニ・エルドマン」のつぶやき
「ありがとう、トニ・エルドマン」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
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2,557
ポジティブ指数92
公開日
2017/6/24
原題
Toni Erdmann
解説/あらすじ
悪ふざけが大好きな父親ヴィンフリート(ペーター・ジモニシェック)は、コンサルタント会社で働く娘のイネス(ザンドラ・ヒュラー)とあまり上手くいっていない。たまに会っても、彼女は仕事の電話ばかりしていて、ろくに話すことも出来ない。そんな娘を心配したヴィンフリートは、彼女が働くブカレストを訪れることにする。父の突然の訪問に驚く彼女だったが、何とか数日間一緒に過ごして、父はドイツに帰ることになる。少しホッとした彼女のもとに、<トニ・エルドマン>という別人になった父が現れて…。
© Komplizen Film
 
  • caspower
    『ありがとう、トニ・エルドマン』ハリウッドでリメイクされたら笑って泣ける普通の映画になるだろな。ちょっと社会派の素材に、あのホテルでの逢瀬、ホームパーティー、熱唱、見たことのないシュールでクールな展開。最高に変な映画です。
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  • bamuse47
    『ありがとう、トニ・エルドマン』娘を持つ親、出世を目指すサラリーマンなら、ジャストフィットでソウルフルな映画で泣ける。しっかし、のし上がりの為の人間模様は圧巻。自分を解き放つ手段とは。。彼女もいいけど、アシスタントもいい。
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  • mamepiyo246
    『ありがとうトニ・エルドマン』みました。笑って泣けるという映画だったけど、笑って泣ける度は期待値の5分の1くらいだった。
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  • sobatabetai1234
    「ありがとうトニエルドマン」お父さんはただ娘がゆっくりごはんを美味しく食べ、ゆっくり寝て元気でいてほしいだけなんだよね=泣ける。。
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  • kenkura
    ドイツ文化会館での試写会で『ありがとう、トニ・エルドマン』をおかわり。やはり素晴らしい! コメディとしては普通ありえない2時間42分の作品なんだけど、観てる間はほとんどその長さを感じない。ありきたりの感想だけど笑って泣ける!
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