爽快

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coco映画レビュアー満足度
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5,845
ポジティブ指数94
公開日
2016/12/10
監督
キャスト
 
解説/あらすじ
主要燃料が石炭だった当時から、石油の将来性を予感していた若き日の国岡鐡造は、北九州・門司で石油業に乗り出すが、その前には国内の販売業者、欧米の石油会社など、常に様々な壁が立ち塞がり、行く手を阻んだ。しかし、鐡造はどんなに絶望的な状況でも決して諦めず、それまでの常識を覆す奇想天外な発想と、型破りの行動力、何よりも自らの店員(=部下)を大切にするその愛情で、新たな道を切り拓いていった。その鐡造の姿は、敗戦後の日本において、さらなる逆風にさらされても変わることはなかった。そしてついに、敗戦の悲嘆にくれる日本人に大きな衝撃を与える “事件”が発生する。
(C)© 2016「海賊とよばれた男」製作委員会© 百田尚樹/講談社
 
  • 1_Minami
    “海賊とよばれた男”観てきた。周りから非難されれば部下に一貫した行動を示すことは難しい。でもそれができるリーダーだから国難を救えたんだなと爽快でした。なにより岡田君、すごい!
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  • yamasinokakasi
    『海賊とよばれた男』演技・音楽が過剰、不要なシーンが多く映画として成立させる為に必要な素材が足りない。取って付けたような脚本。山崎自身の近作と比較しても明らかにショットの強度が落ちている。持ち味である移動撮影の爽快さをあっさりカットする淡白さが口惜しい。
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