爽快

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「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」のポスター/チラシ/フライヤー
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coco映画レビュアー満足度
90%
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2,309
ポジティブ指数90
公開日
2019/8/30
原題
Once Upon a Time in Hollywood
配給
ソニー・ピクチャーズ
解説/あらすじ
クエンティン・タランティーノの9作目の長編監督作となる最新作。1969年のハリウッドを舞台に、実際に起こったチャールズ・マンソンによる女優のシャロン・テート殺害事件を題材に描く。
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  • sackboy_mac
    『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』1960年代のハリウッドにレオとブラピの哀愁が最高に映える。タランティーノの映画愛が詰め込まれすぎててずっと観ていたかった。終盤のシーン、ほんと爽快で観たかったものが観られて満足。
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  • 51thor
    『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』タランティーノ監督最新作。監督の作品らしく長~い前振りが最後の爽快感に繋がる術を見る映画。子役の少女と渡り合うレオ様、修理の為屋根に華麗に飛び移るブラピ。全てが観ていて飽きない
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  • z0rac
    昨日最終で「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」観た。 これはシャロン・テート事件を知った上で観た方がいい。クライマックスに向けて凄惨な事件の予感を抱くから、ラストの爽快感が際立つ。 ラストは過剰で圧倒的な暴力を笑いに昇華するいつものタランティーノ映画だった。
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  • max_dqx
    IMAX版で「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」を鑑賞。60年代後半のアメリカの映画事情を予習して行ったほうが理解しやすかったと途中で予習不足を後悔した。ブルース・リーとスティーブ・マックイーンぐらいしか俳優さんの名前分からなかった。ヒッピーをぶちのめすシーンは爽快w
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  • Berlingotananas
    今日の映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」 兄弟以上妻未満の奴と別れる時の儀式は酔いつぶれること、ってめちゃくちゃいいなあ。この映画の背景に関してはもう語りつくされているので、ただただ観た後の爽快感、映画っていいなっていう気持ちが満タンになったことをお伝えします。
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  • Natura0510
    「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」観てきた!タランティーノは本当に映画が好きなんだな。ブラピ格好いい、レオ様いい味出てた、マーゴットロビー美しい。最後はタランティーノ節炸裂。そう来たか!の予想を裏切った爽快感
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  • Movie_oftheDead
    『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』は、タランティーノが愛情をもって映画史を塗り変えてしまった映画。取敢ずシャロン・テート殺害事件という史実だけ抑えて観ましょう。ぐだぐだの会話劇とバイオレンスの果てに爽快さが待ってます。
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