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緊迫感

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coco映画レビュアー満足度
84%
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    10
総ツイート数
14,760
ポジティブ指数91
公開日
2016/9/17
監督
キャスト
 
解説/あらすじ
八王子で起こった夫婦殺人事件。現場に“怒”の血文字を残し、顔を整形し、全国に逃亡を続ける犯人の行方は知れず。事件から1年後。千葉の漁港で暮らす洋平(渡辺謙)・愛子(宮?あおい)親子の前に現れた田代(松山ケンイチ)。東京の大手企業に勤める優馬(妻夫木聡)が街で偶然出会った直人(綾野剛)。沖縄の女子高生・泉(広瀬すず)が無人島で遭遇した田中(森山未來)。前歴不詳の3人の男の中に、あの殺人犯がいるのか? あなたを信じたい――。そう願う我々に驚愕の結末が突きつけられる。
© 2016「怒り」製作委員会
 
  • clrae2o
    怒りはなんかすごい緊迫感が続くんだけど結局なんだったんだっけという肩すかし感もあって、でもすごい緊迫感だからなんとなく満足感があって不思議な映画だった。妻夫木聡のエグゼゲイぶりは見覚えあるし、ああいう素性に踏み込まないまま深まっていく関係はあーあるなってかわいくてよかった
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  • Seiyan1
    「怒り」は基本的に役者・監督・音楽全てが素晴らしいんだけど、特に李 相日監督の演出は素晴らしかった。役者の顔に寄るカットだったり上空から押さえるカットだったりハリウッド映画みたいに見ていて緊迫感があって良かった。 #怒り
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  • erina__h7r3
    映画『怒り』観てきやした 吉田修一原作読まずに行ったこその面白さには満ち溢れておりやした ヒトは″信頼するから怒る″という題材がまあ、深い 2時間以上ずーーーっと差し迫る思いで緊迫感がある作品を観るのって初めてかもなぁ あ、松ケン森山未來綾野剛って皆さまお顔似てるんすね(笑)
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