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緊迫感

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coco映画レビュアー満足度
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6,088
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公開日
2019/10/4
原題
Joker
配給
ワーナー・ブラザース映画
解説/あらすじ
「どんな時も人々を楽しませなさい」という母の言葉を胸にコメディアンを夢見る、孤独だが心優しい男アーサー。都会の片隅でピエロメイクの大道芸人をしながら母を助け、同じアパートに住むソフィーに秘かな好意を抱いている。笑いのある人生は素晴らしいと信じドン底から抜け出そうともがくアーサーはなぜ、狂気溢れる<悪のカリスマ>ジョーカーへと変貌したのか――。
© 2019 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM & © DC Comics”
 
  • nani1tenda
    『ジョーカー』これはもう社会派映画。ジョーカーを明るく狂った怪人から無慈悲な社会の犠牲者として描いていて、かなり引き込まれた。犯罪者になる境界線を越える場面の緊迫感が凄い。あのヒーローの誕生も憎しみの連鎖が原因なのが辛いです。
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