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2,801
ポジティブ指数76
公開日
2018/6/30
配給
東映
解説/あらすじ
町田康が2004年に発表した傑作小説を綾野剛 主演×宮藤官九郎 脚本×石井岳龍 監督で映画化。江戸時代を舞台にしながらも、いまっぽい口語による滑稽な会話の応酬、次から次へと登場する特異なキャラクター、驚きに満ちたストーリー展開、そしてド肝を抜く大団円…。発表から十数年経った今でも色あせないどころか、混沌深まる現代の写し鏡の様な世界観は、時代そのものが小説に近づいて来てしまった、と言っても過言ではない。
(C)ⓒ エイベックス通信放送
 
  • ponponzuya
    パンク侍、斬られて候 観てきました。最高の布陣なだけに期待が高まり過ぎてガックリするのが怖くて恐る恐る観たんですが、掛け値無しにグッとくる素晴らしい作品で、小説読んだ時の様な、興奮が自分の中でグォーと燃えて、嬉しかったです。初めて綾野剛ってカッコいいと思いました。もっかいみたい。
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