良作

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coco映画レビュアー満足度
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2,557
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公開日
2017/6/24
原題
Toni Erdmann
解説/あらすじ
悪ふざけが大好きな父親ヴィンフリート(ペーター・ジモニシェック)は、コンサルタント会社で働く娘のイネス(ザンドラ・ヒュラー)とあまり上手くいっていない。たまに会っても、彼女は仕事の電話ばかりしていて、ろくに話すことも出来ない。そんな娘を心配したヴィンフリートは、彼女が働くブカレストを訪れることにする。父の突然の訪問に驚く彼女だったが、何とか数日間一緒に過ごして、父はドイツに帰ることになる。少しホッとした彼女のもとに、<トニ・エルドマン>という別人になった父が現れて…。
© Komplizen Film
 
  • kutusitawashi
    昨日は『ありがとう、トニ・エルドマン』観てきた。良作。1人娘なので居心地の悪さ凄い感じました。エルドマンさんにイラっとしたけど、愛おしい。背景の東ヨーロッパの描写なども控えめだけど丁寧。
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  • amicafeart
    次回の課題映画は『ありがとう、トニ・エルドマン』です。笑いあり、涙ありのハートフルコメディ…という一言では片づけたくない良作でした。セリフで説明しすぎず、落ち着いたトーンと間で魅せられました。劇場で笑いが連鎖していくのも楽しかったので、そういう点でも劇場鑑賞がオススメです。
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  • rinaT_818
    『ありがとう、トニ・エルドマン』@試写会。仕事命な娘を心配し、父親があの手この手で娘に近づくお話。シリアスもユーモアも兼ね備えた良作、j・ニコルソンが主演を熱望したのも納得◎ただ、この作品の持つ複雑さはハリウッドでは再現難しいと思う
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