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迫力

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coco映画レビュアー満足度
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総ツイート数
1,279
ポジティブ指数95
公開日
2019/11/8
配給
日活
解説/あらすじ
15年前、ある家族に起きた一夜の事件。それは、母とその子どもたち三兄妹の運命を大きく狂わせた。一家はあの晩の出来事に囚われたまま別々の人生を歩み、15年後に再会。葛藤と戸惑いの中で、一度崩壊した絆を取り戻そうともがき続ける。抗うことのできなかった家族の岐路と15年越しに向き合う一家が辿り着く先とは――。
(c)2019「ひとよ」製作委員会 
 
  • yayoi3gatsu
    KAKUTAの舞台で二回観ている「ひとよ」の映画観てきた。 好きな舞台作品が映画になるなんて初めてだ。 映画ならではの迫力があるシーンや、いろんな場所が出てきて、これは舞台では表現できない、と思いつつ、私は舞台の方が良かったと思った。
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  • yukikaze1
    「ひとよ」予想以上に面白かった。佐藤健、松岡茉優、鈴木亮平、田中裕子の演技のアンサンブルはすごい迫力。やさぐれてるようにみえて、実は残されたものがやるべきことを一番理解しているのがあの人ってのもまたいい。いろいろ見応えある映画 #ひとよ
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  • itikoro
    試写会鑑賞。原作舞台観劇済み。物語での多少の差異はあったが、画面から見せる田中裕子母の凄みや迫力から一転、温和な眼差しと優しい機転は聖母という言葉にぴったり。家族関係を断つことは出来ても、血のつながりは切っても切れないもんだなぁ。
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