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Twitter上の映画ファンの皆さん

新作映画に関してツイート数の多い
Twitterユーザーの皆さん
  • GD_momoco
    『クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅』まさかこんな!と思ってしまうけど、旅に出ること、世界を知ること、人と触れ合うことで自分自身(クローゼット)の引き出しが増えていくのだろうな。あと笑顔って大切。世界は広くて無限なのね!
  • daimi_tea
    『メン・イン・ブラック:インターナショナル』100%エンターテイメントでスッキリしますね。大人しかわからない部分も抑えがきいてていいですね。抑えが効いてるほうが楽しいんですよね。
  • pipox2
    『ウィーアーリトルゾンビーズ』ヘタ上手な歌と言い、凄く完成された音楽のような映画!むしろ池松壮亮が上手すぎるくらい!感情を失った子供達、汚い大人、無責任な世間、正義感と言う偽のナイフで他人を傷つける。不調和音的ウィーアーリトルゾンビーズな叫びが胸を掻きむしる☆中島セナが光る♪
  • kiyokiyo1222
    『ガラスの城の約束』@YEBISU|無節操な両親、特に父親から4人の子供たちが自立していくまでを、次女ジャネット目線で描く。親の価値観を受け入れられなかった苦い思い出も、笑って語れる大人でありたい。最後は優し気持ちになれた。
  • Limawano55
    『スノー・ロワイヤル』働く車の魅力でもあったし読み聞かせとか子育てやいろんな愛情進行もあって不思議な珍妙さ。それで残虐なことしまくってる。。模範市民賞の男が主人公。父の哀しみと怒りだが、夫婦の関係にまではなかなか、、。すきだな
  • Pooh_kuru_san
    『ガラスの城の約束』家族を縛り苦しめ続けた破天荒な父親との記憶が巡り合わせる自身の強さの根源。優しさも痛みも一切合切を内包した不器用な愛情が胸の奥深くに突き刺さる。逞しさの系譜に連なる父娘の葛藤を演じるブリーとウッディの存在感が強烈
  • maru_a_gogo
    『アラジン(2019)』一番ビックリしたのは監督がガイリッチーだったことだけど、全体的に良かった。とはいえ、ウィルスミスの巨大なターバン姿に爆笑🤣あれ見れただけでも劇場で見た価値あった! #アラジン
  • Emgrie1
    来週、『ニューヨーク公共図書館』観に行けるかな…と思ったんですが、岩波ホールってチケットをネットで買えないんですね。昼の回諦めて夜の回かなあ。
  • ichiwheat
    【メン・イン・ブラック:インターナショナル】2D字幕。予想通りで単純明快な話でも往年の名作から最近の話題作まで…数多くのエンタメ映画の要素、キャスト・ネタを散りばめた演出で愉快な作品に。今までのMIBシリーズと一寸違う二人のテイストだが悪くない。ポーニィの愛嬌が半端ない。 #映画
  • Kubric2001
    『メモリーズ・オブ・サマー』家族の幸せを感じさせるポスターがなんて悲しく苦しく見えるんだろう。お母さんが、母であるだけでなく女であることを知り、秘密を抱える少年の苦しみと孤独はいかばかりか。列車を挟んでみつめあう二人の表情が秀逸。
  • Hanashi_Sagashi
    『ドッグヴィル』普通に組んだ村のセット、もしくはどっかロケ地で撮影した方が…とも、考えてはしまうけど、「壁がある体の、丸見えな最初のレイプ」「映画的画面になる、終盤の車中の会話」…ここが際立ってこその本作、とも思えるしなぁ…
  • A2hyro
    『メン・イン・ブラック インターナショナル』エキスポIMAX3D字幕版、鑑賞。 配役で展開が…気持ち切り替えてノリノリ全開のソー&見習いエージェントで初々しさいっぱいから逞しく成長していくヴァルキリーでそこで見所があるので楽しもう!
  • Mutonista
    「アメリカン・アニマルズ」、映画は現実をうつしだす鏡ではなくて、レンズ越しにみた誰かの景色が物語としてスクリーンに投影されているものが普通なのだけど、この作品は現実と虚構を綯交ぜにして”人の記憶”ってめちゃくちゃ曖昧でそれすら物語の一部なんだよって見せてくれて、はい。
  • TaulNcCar
    『海獣の子供』鑑賞。夏休みの輝き、生命の神秘を体感するような映像表現が圧倒的。僕の死にかけた感性に潤いを与えてくれる。説明台詞が残念だがパンスペルミア、子宮と初潮、生死の一体感、火の鳥宇宙らが舞い踊る。映画をリアルにした芦田愛菜の声の演技に脱帽、哀愁を与えた米津玄師の曲も見事だ。
  • aniyan_otakoji
    日比谷IMAXで『メン・イン・ブラック:インターナショナル』。元から大して面白くないと思ってるMIBだけど、今回は特につまんない。スパイ物的な面を強めた点は凡庸で、その分エイリアン物として弱くなってしまったのは本末転倒。キャラは悪くないのだけど、映画としてちっとも気持ち良くない。
  • trustpine
    長いお別れ、観ました。厳格な父が認知症になったという事実を告げられた娘たち、ゆっくりと記憶を失っていく父との様子に戸惑いながらも向き合うことで、自分自身を見つめ直していく家族たちのお別れまでの7年間のお話です。原作ものではありますが、中野量太監督らしい作品になっています。
  • Yu_Luck
    『パピヨン(2018)』。面白いし俳優陣も上手いんだけど…骨太な魅力に欠いており、信念の結集ともいうべきスタッフ・キャストによって創られた1973年版を凌ぐには至っておらず。あとリメイクするなら言葉の問題、全編英語は芸がない。
  • Mock_Turtle99
    『今日も嫌がらせ弁当』出てくるキャラ弁の数々が、とても楽しく、見飽きない。これが実話で、専業主婦などではないシングルマザーが、働きながら、3年間、娘のためにキャラ弁を作り続けたということに驚き。最後のキャラ弁に涙が出そうになった。
  • snake954
    『メン・イン・ブラック:インターナショナル』みる。
  • FFFFigaguri
    『ガールズ&パンツァー 最終章 第2話』まさかの急展開。いやはやまさかまさかの急展開だった…まさか…まさかあんなことに…あんなことになるとは…!!いやマジでこれはすんごい。あいつの成長ぶりも凄かった…いやまじですごいことになった
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