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  • 寝ても覚めても
    わたしたちの家
    勝手にふるえてろ
    恋とボルバキア
    ジャスティス・リーグ
    ベイビー・ドライバー
    ハローグッバイ
  • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    ムーンライト
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    • yako802
      「ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲」コメディアンの映画って枠とそれに伴う諸々を変えつつ同じことをするもので、その「変えつつ」が見どころなんだけど、本作では時代錯誤な口説きシーンを女子も練習したり女の首相が若い男に鼻の下をのばしたり。単に流れに乗ったという感じなんだけども。
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    • yako802
      「ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲」楽しかったー。こういう映画があるべきだと思うし、あるならアトキンソンがやるべきだと思う(笑)
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    • battamon_23
      グループとしてのフォー・シーズンズを描いた作品が『ジェージー・ボーイズ』で、未見だが反応を見る限り『ボヘミアン・ラプソディ』もバンド「クィーン」の伝記という側面が大きそうだが、ザ・ビートルズにはまだそういうタイプで決定版的な映画はないよね。
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    • yako802
      「ボヘミアン・ラプソディ」がつまらなかった理由の一つは、上手く言えないけど、未来へ、未来へ、というのに拘泥したためか文化の匂いがほとんどしなかったところにもあると思う。そりゃ無いこともなかったけどさ。
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    • yako802
      「ボヘミアン・ラプソディ」はライヴエイドのフレディの第一声のみ、なぜだかあっ、この人(スクリーンに映ってる人)の声じゃないと違和感を覚えてしまった。
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    • yako802
      「ボヘミアン・ラプソディ」で面白かったのは、冒頭に時間を遡るという作りが、見ている私達にずっと、「もう未来しか見ない」というフレディの、つまり子ども時代の写真を慈しむ彼の父親とは逆の姿勢を意識させるという点。作中の彼らの曲も実に「未来」に向かってしか流れないし。
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    • yako802
      予告編に使われてる「ボヘミアン・ラプソディ」をめぐる言い合いのシーンとか、とにかく全てがのぺっと長いんだよ。エイダン・ギレンの恐ろしくセクシーな顔を見て時間をつぶすしかなかった。
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    • yako802
      「ボヘミアン・ラプソディ」の間に何度か映画「ジャージー・ボーイズ」が脳裏に浮かび、イーストウッドは何て洗練されてるんだと思い返した。でも私は「ジャージー~」は好きじゃなく、言いたい事としてはこっちの映画の方が「分かる」。でもってこの映画が描いているのは、その齟齬による死なんだな。
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    • yako802
      「ボヘミアン・ラプソディ」はえっ何かあったっけ、という感じで終わってしまった。
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    • yako802
      「マンディ 地獄のロード・ウォリアー」。メタルの知識は無いけど知っててよかったのは、メタルファンにはカーペンターズが好きな人が結構いるってこと。根拠は無いけど知人達がそうだった。ともあれつまり、マンディが笑うのは趣味の違い等ではなく、あれが「本物じゃない、何でもない」からなのだ。
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    • yako802
      そうそう「パグ・アクチュアリー」でパグがやるのと全く同じことを、同じ意味合いで、同じロンドン映画の「輝ける人生」のイメルダ・スタウントンがやっていた(笑)あの映画では終盤彼女がとんでもない美女に見えたものだけど、こちらの映画はそんなことはない。別に全然楽しいし、そういう映画好き。
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    • yako802
      「パグ・アクチュアリー」同時に人との関わりによって世界がひろがってゆく。映画ではお馴染みの展開だけど、それこそパグの突進のような無茶具合が爽快。何と言っても、嫌な人にここが嫌だというと相手がそれを謝って直して仲直り、というなかなかないアレがよかった。
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    • yako802
      「パグ・アクチュアリー」サラが犬を飼い始めるのと国語教師として働き始めるのが同時進行するんだけど、まず彼女は生あるものを無下にできない。シェルターにやるよ!と言いつつ絶対そうしない。でもって教科が好き。先生に向いている。あんなにうまくいくわけないけど、学校映画としても悪くない。
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    • yako802
      のむコレにて「パグ・アクチュアリー」。主人公サラが祖母の葬儀で形見のパグを見ての開口一番は「ridiculous」。映画の最後にふとこの言葉を思い出す。何て馬鹿馬鹿しいんだと。でもって何て素晴らしいんだと。
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    • yako802
      といっても「華氏119」や「バグダッド・スキャンダル」もまだ見たいんだけども。。。
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    • yako802
      今週末公開の映画で見たいのは「マンディ」と「ジョニー・イングリッシュ」の新作、それから「ボヘミアン・ラプソディ」、時間があったら「モダンライフ・イズ・ラビッシュ」。ジョニー・イングリッシュはNetflixで昔の見直しとこうと思って… https://t.co/lHHvF6dzJW
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    • yako802
      「13回の新月のある年に」の冒頭は男二人のところに映画のスタッフが突如なだれこんできたかのような奇妙な感じが最高だし、「第三世代」の冒頭は始め椅子に女が座っていたのを男が取って代わる、たったそれだけのことが何とも言えず不穏に感じられてこれも最高だし。
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    • yako802
      ファスビンダーの映画って、何ていうか、「普通」の映画もするようなことをふとするとき、異様にきまってて、例えば「13回の新月のある年に」の冒頭女二人が立ったままコーヒー飲んで帰るところとか、「第三世代」の母親の顔の後に鏡に男の顔が映るところとかね。
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    • yako802
      「第三世代」は「果て」たギュンター・カウフマンとその下から這い出る女を捉えた場面だけが私には真実に見えた。「死に至るまでの生を耐える者」のための映画なら、死んでも生きてもいないあそこにあるに違いない、セリフ通りの「嘘の中にある真実」は。ファスビンダーの映画ならそう取っていい。
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    • yako802
      「13回の新月のある年に」はエルヴィラの部屋の場面がどれも猛烈に素晴らしい。荷物をまとめる男を下から捉えた画、イレーネを抱く微動だにしない背中の画、終盤、寝て起きただけの女とかつて「君が女だったら」と言った男があっさりくっつく、手… https://t.co/B0Kepd9tXM
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