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    • godzilla_4423
      『バースデー・ワンダーランド』公開まであと3日! ということで、ネタバレ無しのコラムを書きました。GWはちょっとした旅に出掛けませんか? #原恵一 #バースデー・ワンダーランド https://t.co/3i98M87Mix
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    • godzilla_4423
      『劇場版 響け!ユーフォニアム ~誓いのフィナーレ~』…★★★★ 『映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』…★★★ 『パンドラとアクビ』…★★
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    • yako802
      今週末公開の映画で見たいのは何といっても「僕たちのラストステージ」(何度も言ってるけどクーガンの出る映画は面白い~)と「ねじれた家」(監督脚本共に手堅くて期待)、それから「ある少年の告白」「ハイ・ライフ」「シャザム!」「幸福なラザロ」。。。いっぱいあるから未体験ゾーンは諦めた。
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    • yako802
      「ビューティフル・ボーイ」薬物依存は誰にでも起こりうることで理由なんて分からない、皆苦労しつつがんばっている、ということは伝わってくる、受け止めたんだけども、それを言うのにあんながちゃがちゃした映画にしてしまうのはちょっと好みじゃない。
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    • yako802
      「ビューティフル・ボーイ」制御下にあるプールに対するところの海において、兄が弟を連れて波に乗ろうとするのを母が止めるのは、夫のように彼を「分かる」と思ったことがないからか。波間とは程遠い砂の上で弟と向かい合い「きみの頭の中が分かるから」なんて言うシャラメの横顔、あのシーン好き。
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    • yako802
      「ビューティフル・ボーイ」。話は面白いし言いたいことも(最後の文章がなくても)伝わってはくるけど、映画としてはあまり面白くないと思った。音楽の使い方(選曲じゃないよ)もがんがん流してくるだけでいまいちだし。
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    • yako802
      「荒野にて」の感想あげた→https://t.co/Y08kVewvNW アンドリュー・ヘイは「生き続けなければならない人」を描く作家だと思う。ただし前作「さざなみ」にその可能性が全ての人にあるのではと強烈に思わせる瞬間があったの… https://t.co/Jof9IDv6OC
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    • yako802
      「ビューティフル・ボーイ」と「魂のゆくえ」も今日公開だったんだよね、これは来週のどこかに無理やりねじ込むしかないな。。。
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    • yako802
      「荒野にて」、オープニングクレジットでスティーヴ・ザーンが出てると初めて知って、どんな役かな~いつ出てくるかな~なかなか出てこないな~と思ってたところに、、、登場時に後頭部で分かった(笑)
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    • yako802
      「荒野にて」でちょっと気になるのは、ブシェミは○○○○○○○○○○○○○○たんだろうかってこと。普通に○○○てるか。でもそのままにしておくような気もする。でも借金取りだかに追われてたか。 https://t.co/iq27hhFLib
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    • yako802
      でも「荒野にて」で面白いのは図書館の場面以降。いわゆるネタバレなのでこのあたりの感想は日記に書くけど、あの、誰しも事情があるといった感じの空気。チャーリーは初めて他人の胸に泣きつくが、あそこにもある少しの距離。
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    • yako802
      「荒野にて」で心に残るのはチャーリーが紙幣を手にする幾度もの場面。あれらは通り過ぎていくだけで安定の元にならない。彼ががつがつ摂る食事もそれに似て一時のものだから彼の中に溜まらない。対して「逃げない」少女が肥えているのは、変な言い方だけど歪んだ安定を溜め込んでいるからに思われた。
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    • yako802
      というわけで、「荒野にて」の「女性は常に食事を運んでくるが自分は食べない」という描写こそ、先日から話題の楠本まきの記事にある「意味のある、バイアスがかかった(ように見える)表現」の一例なんじゃないかな。
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    • yako802
      「荒野にて」(続)女達が食事を運んでくるが自分は食べないというのは、保護してくれるべき女性の不在というチャーリーの穴を彼女達が埋めているのだという描写に思われた。しかしそうした優しさをいくら食べたところで所詮はその場しのぎだから、彼は痩せていってしまう。生き延びることはできても。
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    • yako802
      「荒野にて」最高の女はウェイトレス、との父の教え通りチャーリーは作中二度ウェイトレスに助けられる。ウェイトレスとは食事を運んできて自分は食べない女だが、それを言うなら作中の女は皆そうだ。「秘書」に始まり「象の耳」を買ってくれる騎手、祖父に虐げられている少女、最後の彼女も。(続)
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    • yako802
      「荒野にて」それにしても始めから何と、何も頼れない環境であることか。「入院で金がかかる」とチャーリーを働かせに荒れた家へ帰す父、「俺と食事するならマナーが大事だ、でも教えてやる余裕はない」と言う雇い主、中でも印象的なのが何度も叫んでやっと聞いてくれる、国旗の元のぼんやりした隣人。
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    • yako802
      「なぜ誰もいない方へ逃げたのか」とは某推理小説の謎解きだが、確かにそう、人は助けが必要な時には人がいるところに向かうもので、そうでないなら理由がある。「荒野にて」のチャーリーが「荒野」に逃げるのは理由がある。彼を助けるはずの機能が働いていないから、加えて彼が人々に馴染めないから。
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    • yako802
      「荒野にて」少女の「逃げる先が無ければ逃げられない」とは安定から安定までの間の不安定に耐えられないとの意味である。これは保護者を失ったチャーリーが次の保護者の元へ向かう旅の話で、彼は中途の不安定を自分の側が保護者となる事で埋めようとする。しかしうまくいかない、「大丈夫」じゃない。
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    • yako802
      今週末公開の見たい映画はまず「荒野にて」(前作「さざなみ」超面白かった!)、それから「ビューティフル・ボーイ」と「魂のゆくえ」。ハロウィンも見たいけどオリジナル見たことないからな。。。
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    • yako802
      「リヴァプール、最後の恋」のジェイミー・ベルの裸にはいやいや知ってますけど~って感じだったけど、「希望の灯り」のフランツ・ロゴフスキの裸にはびっくりしたよ。ダンサーだったんだって(https://t.co/HPTCAcu1By)。どうりであんなに鍛えられてるはずだ。
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