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  • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
    スキャンダル(2020)
    1917 命をかけた伝令
    ハスラーズ
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    テリー・ギリアムのドン・キホーテ
    キャッツ
  • リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    ティーンスピリット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
  • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    ジュマンジ/ネクスト・レベル
    家族を想うとき
    ドクター・スリープ
    ゾンビランド:ダブルタップ
    アナと雪の女王2
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
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    • TaulNcCar
      『ダンス・ウィズ・ウルブズ』初鑑賞。午前十時の映画祭10+。アメリカの良心だったケビン・コスナー、その心意気と魅力を堪能。小手先の演出は皆無で先住民との交流を大らかにじっくり描く3時間。心が満ちていくようだ。ダコタの大自然とバッファローの大群、そのスケールに没入、これぞ劇場体験。
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    • TaulNcCar
      『AKIRA』鑑賞。IMAXレーザーGT。映画は初で絵やファッションの80年代の懐かしさと、テロや格差、オリンピック崩壊の恐ろしい現代感。アイデアや表現もこれが先だったのかと発見もあり頭がクラクラ。映像もだが音響サウンドがド迫力。物語が弱いが1本の映画の枠を超えてるからだろうか。
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    • TaulNcCar
      『火口のふたり』鑑賞。原作未読。腐れ縁の男女ものでは『浮雲』が戦後日本の行き場の無さを表現したが本作は震災後の喪失を重ねる。感傷的に見たい観客を突き放すかのような説明台詞とモラル無視のエロス。一周回って面白くなると『天気の子』と似たネオセカイ系に。コロナ禍も含め確かに今の作品だ。
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    • TaulNcCar
      『呪怨(劇場版)』DVDで初鑑賞。今となっては伽椰子や俊雄らはコミカルに見えてしまうし全体に安っぽいのがつらい。オムニバスっぽく謎があるのは面白くてそちらを重視したほうが良かったのでは。自分の恐怖のツボとは違うのかも。そんな中 奥菜恵、伊東美咲らによる美女映画として楽しんだ。
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    • TaulNcCar
      『さびしんぼう』尾道三部作の最後は監督自身の思い出が多く込められたロマンチシズム溢れる作品。もちろんキモチ悪さはあるが、あらがえない大林ワールドと尾道の魅力。恥ずかしいと思いながらもコミカルな前半が活きてくる後半はどうしても涙があふれてくる。2011年7月鑑賞。
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    • TaulNcCar
      『ハーフ・オブ・イット』鑑賞。米青春映画がまた更新された感覚。古典的な設定で哲学的な引用も多いが新鮮。LGBTや人種よりも個の心を丁寧に描き「らしさ」や「すべき」から解放された場所に連れていかれる。演出や芝居の素人っぽさもいい雰囲気。出口がなく教会でも突破するのが青春だ。
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    • TaulNcCar
      『異人たちとの夏』昭和の郷愁の中描かれる親子の絆、そして夏の生活や風景。役者を楽しむ映画という感じもありいい作品だけどホラーのほうは演出含め違和感が残った印象がある。2011年7月鑑賞
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    • TaulNcCar
      『22才の別れ/Lycoris 葉見ず花見ず物語』中年男性の想いと時代に対するファンタジー。斜めアングル多用で個性的だが演出も話も不自然さのほうが目立ってしまった印象。何より私的にはモチーフになった曲が好きでイメージがあったので、この作品の雰囲気がなじまなかった。2008年鑑賞
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    • TaulNcCar
      僕の大林体験の原点はこれ。そして夏休みに尾道に行った。ラストのラストまで冴え渡るその思春期の閉じ込め方に魅了されたままだ。
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    • TaulNcCar
      『カメラを止めるな!リモート大作戦!』YouTubeで鑑賞。 まさに「今」を感じるリアリティだし、メディアを使いこなすクリエイティビティ、そして力をもらえる作品。メンバーの顔が嬉しい。上田慎一郎監督のアイデアと実践力、ほんと凄い。
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    • TaulNcCar
      『精神0』鑑賞。先日『精神』を見たことや家族のこともあり入り込んだ。何てドラマチックなドキュメンタリーなんだ。観察映画の掟は守りながら構成、編集の巧みさで劇的に心に訴えかける。何より山本先生夫妻のお人柄、想田監督の思いとその信頼関係がうんだ普遍的な共生の「物語」だった。
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    • TaulNcCar
      『アンカット・ダイヤモンド』鑑賞。Netflix。演出が洗練され主人公がより最低になってサフディ兄弟の魅力が増す。アダム・サンドラーの一瞬の隙も見せないクズっぷりに釘付けでヒムセルフ役の多さと男達の肌の悪さがリアリティ。俗物の綱渡りカオスを徹底して描くと微かに光る感動さえあった。
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    • TaulNcCar
      『タイガーテール』鑑賞。Netflix。アラン・ヤンの初長編監督作だが見応えのない小さな雰囲気ドラマに。自身の家族への思い入れで詰め込み過ぎてキャラやテーマもぶれたのでは。ドラマシリーズなら深堀りできたかも。ただアジアから渡米した家族の作品がアメリカで作られる意義は感じる。
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    • TaulNcCar
      『精神』鑑賞。初の想田和弘。これが観察映画か、テロップもなく突然放り込まれ5W1H自分で考える醍醐味が。ある意味フィクション的な面白さを持つリアル体験で、根底にある自由かつ真摯な態度に心打たれる。あんな病院見たことがない。偏見なく人を見る、人に寄り添うことの大切さを改めて感じた。
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    • TaulNcCar
      『その土曜日、7時58分』ファーストカットに驚きどこまでもダメ人間の尻ぬぐいに付き合う物語。名優の最期を見る。 2009年9月鑑賞
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    • TaulNcCar
      『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』二人が本当に若くてピュア。改めて見ると時間に関してまるでシリーズ化を予見するような哲学的なトークも。リンクレイターの興味がうまくミックスされた最高のワンデイロマンス。2009年8月再鑑賞
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    • TaulNcCar
      『ビフォア・サンセット』 こんな素敵な続編が本当に実際の9年の年月を経て出来上がるなんて。パリの街並み、セリーヌのアポート、大人の事情が見え隠れして今回はサスペンスフルでクールな味わいも。そして二人の物語は続く。 2009年8月鑑賞
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    • TaulNcCar
      『レイジング・ブル』ロッキー的なものを期待していたらパンチを食わされた。こういう物語をボクシング映画でやるスコセッシの凄味。そしてデ・ニーロ・アプローチの凄味。 2009年11月鑑賞
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    • TaulNcCar
      『魂のゆくえ』鑑賞。まさか牧師でタクシードライバーをと思ったがアップデートも含めさすが素晴らしいポール・シュレイダー。社会問題を印象的に切り取り観客につきつけて個人の思い詰めとの重なりから生まれる圧倒的な緊張感。集大成でありかつ何か極め過ぎたような作品。ラストの余韻がたまらない。
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    • TaulNcCar
      『湿地』鑑賞。原作未読。これぞ北欧ノワール。アイスランドを知る映画でもあり北海道より少し大きい火山と氷河の島に吹田市程の人口という狭い社会。火と氷の間、高福祉と野蛮の名残の湿地に愛憎が蠢く。特捜部Qよりさらに地味で起伏に欠けるがこのテイストは癖になりそう。父と娘の物語でもあった。
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