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  • ジョジョ・ラビット
    ダウントン・アビー
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    HUMAN LOST 人間失格
    アナと雪の女王2
  • マチネの終わりに
    イエスタデイ
    ジョーカー
    蜜蜂と遠雷
    パリに見出されたピアニスト
    アド・アストラ
    人間失格 太宰治と3人の女たち
  • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ロケットマン
    ライオン・キング(2019)
    アルキメデスの大戦
    さらば愛しきアウトロー
    新聞記者
    パピヨン(2018)
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    • renn6161
      『メアリーの総て』子どもの頃親の本の背表紙で「フランケンシュタイン」に女性の名前を見つけて嬉しかったことを思い出す。メアリの生い立ち、激しい恋の中で失ったもの、得たもの。怪奇な物語に秘められたものはファンタジーではなく実体験。
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    • renn6161
      『私は、マリア・カラス』20世紀最高のオペラ歌手。オナシスとの恋。その程度しか知らずに観たが、ステージ上の彼女の歌声、表現力に心が震えた…コンディションを保つのはどんなに大変だったろう。孤独とオーラをまとった歌姫のドキュメンタリー。
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    • renn6161
      『バハールの涙』『パターソン』『彼女が消えた浜辺』のG・ファラハニが主演。クルド人のバハールは弁護士。平穏に暮らしていたが突如襲撃を受け夫は殺害。息子はISの戦士にすべく連れ去られる…バハールも性奴隷から戦う女へ。過酷な物語だ。
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    • renn6161
      『ティーンスピリット』ポーランド移民のヴァイオレット。歌が大好きな彼女がオーディション番組に挑戦しスターを目指す物語。ストーリーは単純明快だがエル・ファニングが眩しい。ステージに上がる前、喝采を浴びて戻ってくる2つの表情がいい。
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    • renn6161
      『ザ・ビートルズ〜EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years』ジョジョ・ラビットでドイツ語の彼らの曲を聴く。当時も今も爆発的な魅力は何も損なわれておらず、またも魅了される。時代の生んだ天才たちの物語。
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    • renn6161
      『ジョジョ・ラビット』ヒトラーへの熱狂や少年の洗脳をこう描くのかという驚き。悲惨な場面は「これでもか」ではなく内省から気付かせる演出だと感じた。スカヨハ、ロックウェルの演技もしっかりと物語を支える。監督の想いが溢れて泣いてしまった。
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    • kuroneko3993
      『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』素晴らしい才能と並外れた根性を持ちながら何と不運な人生。あの馬鹿げた事件はよく覚えているが、こんな背景があったとは…。劣悪な親子関係に同情する。負の連鎖は断ち切れたか?子供の人生が気になる。
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    • kuroneko3993
      『人魚の眠る家』7歳の娘が事故により脳死状態に。いろんな場面で母親の気持ちに感情移入。そこまでやってしまう、求めてしまう気持ち…分かる…。地獄だと思う。変わらない姿でそこにいるのに…。観ていて辛い作品だった。
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    • renn6161
      『リチャード・ジュエル』ここの記者の話については色々あるようだが、イーストウッドの演出力には全面降伏する他ない。サム・ロックウェルやキャシー・ベイツの素晴らしい演技力に加えてこの展開。仰々しくない、だけど怒りを込めて。怒りなのだ。
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    • renn6161
      『パラサイト 半地下の家族』上へと歩む時は笑顔で。下へと向かう道はただ哀しくて。極めて高い完成度。家族団欒のシーンは思わず笑いも。帰り道、なぜかチェーン店や馴染みの看板から目を逸らしてしまった。最後の歌のような私たちの生活…
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    • renn6161
      『フェイク』アル・パチーノから「ソニー」なんて言葉を聞くと思わず反応してしまう。実在するジョー・ピストーネの潜入捜査の話がベースだがやはりパチーノ演じるレフティが全てを持って行ってしまう。「お前だから許せる」これ凄い言葉だ…
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    • renn6161
      『そらのレストラン』ヘルシーで爽やかなCM映像のよう。近所にいい仲間がいて海は青く緑は美しい。しかし北海道を舞台にした大泉洋主演映画。暮らしに欠かせないはずの過酷な冬や裏の努力も透かし絵のように浮かぶ。理想郷は自分たちで作るのね。
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    • renn6161
      『運び屋』山下達郎の「sundaysongbook」で年末妻に風邪を移さない為ホテルに隔離された話を聞く。部屋でこの作品を観た彼は最後のトビー・キースの曲に感動。渋いカントリー。90歳の男の後悔と戒め。イーストウッドの選曲が冴える。
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    • renn6161
      『喜望峰の風に乗せて』最近「壮絶」の文字をレビューに載せすぎているので自重しようと思ったらこれもまた壮絶だった…最後まで観てわかるこの物語の意味(原題はThe Mercy)妻であり母であるレイチェル・ワイズの言葉は当事者ならでは。
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    • renn6161
      『家へ帰ろう』これから施設に入るという片脚が不自由なアブラハム。頑固で娘たちともあまりうまく行っていない彼が突然アルゼンチンを後にしてワルシャワへ向かう…旅の途中に知る彼の過去があまりに壮絶で絶句。彼の旅の目的に涙が止まらない。
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    • renn6161
      『フォードvsフェラーリ』クリスチャン・ベイルの役作りは今回も30キロ減というハードなもの。レーサー自身も体重は少ない方がよいという背景があるにしろ凄まじい。66年のル・マンの壮絶さに言葉を失う。ド迫力は是非音響のよいスクリーンで。
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    • renn6161
      『迫り来る嵐』モノトーンで描かれる工場。降り続く雨。中国独特の組織、表彰などのシーンが印象的。注目されたい、褒められたい気持ちが先走り、次第に自分を見失ってゆく男はいつしか黒い影となる。浄玻璃の鏡のような終盤の青い空が突き刺さる。
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    • renn6161
      『ノクターナル・アニマルズ』近寄り難いまでの完璧な美意識を持つトム・フォードの傑作。スーザンの生きる世界は小説と真逆にありながらシンクロし彼女を悩ませる。逃げた先にある場所は果たして安泰なのか。トニーは前へ進む。スーザンはどうする。
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    • renn6161
      『キャプテン・マーベル』2度目。最初のコミックのぱらぱらめくれるページが全部スタン・リー。何度でも立ち上がる少女の頃のキャロルの姿からの覚醒にやはり惚れ惚れ。文字通り爪痕を残すグースの秘密も楽しい。ブリーは猫アレルギーだそう。
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    • renn6161
      『アントマン』怒涛のマーベル祭りをしていた昨年観直そうとして抜けた1本。どんどん辛くなるアベンジャーズの物語の中で小さなお子さんもきっと楽しめる楽しい作品。エンドゲームで量子力学が大事になるけどね。A・ライダー・フォートソン可愛い!
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